演劇集団キャラメルボックス
「フォーゲット・ミー・ノット」
大阪千秋楽

「きみがいた時間 ぼくのいく時間」と少しリンクしつつ、
クロノススパイラルの新たなストーリー。
また違った感じで面白かった。

片方だけでも十分面白いけど、2作品共観て、より楽しめる感じ。

※以下、ネタバレ注意

春山恵太が、母に会うためにクロノススパイラルで39年前へ。
だが、頭を打って記憶喪失になり、自分が誰なのかも、未来から来たことも、何でここにいるかも忘れてしまう。
その時に、母に出会ってしまった影響で、母から聞いてた未来より不幸な方向に変わってしまい、恵太が、若い頃の母を助けようとする。


過去に行って記憶喪失で、ハラハラドキドキ
\(゜ロ\)ココハドコ? (/ロ゜)/アタシハダアレ?
両作品の主人公が会話してるとこ、なんかいいなと思った。
未来から来た、唯一の仲間な感じで。
あと、クロノスが開発される原点が、ここにきたかって感じ\(◎o◎)/!

東京に行って、また観たいとこだけど、無理だろうから、DVD化を待つか・・・。

撮影OKタイム
iPhoneだとなんか上手く撮れないなぁ。
ガラケーの方がキレイに撮れるけど、バッテリーが寿命らしく、起動して直ぐに電源切れるし。
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千秋楽恒例、一言挨拶も三本締めも面白かった。


演劇集団キャラメルボックス きみがいた時間 きみのいく時間 2008年版 [ キャラメルボックス ]

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