は〜い。


皆様こんばんは。ご機嫌よう。おめでとう。


肯定思考にはまるよしのりさんで御座います。



いきなりですが、86歳になる父が昨日、入院しました。


病状は、けん怠感・食欲不振があり自歩行が難しい状況でした。

病名としては、肺に水が溜まり心不全と腎性貧血の疑いで、医師からは原因究明・治療・回復の治療計画となりました。

推測される入院期間は、2週間〜4週間と言うことです。


肺の水も発熱も起こり早く抜けてくれると願いますが父本人は今1番苦しい時かもしれない。



前日に病院に連れて行けてたら一晩でも苦しむ時間を減らすことも出来たのではないかと考えるところです。


父の意思では病院へ行く気力も起こらなくなりベットに横になる事が精一杯の欲求だった。

この様な時は父の要望なくとも家族の判断で救急車の要請も考えければいけないと家族で話し合いました。


肯定的になるには反省した段階で対策に気づくので、自分や人をこれ以上責めずに反省してる時間を直ぐに止めることだと改めて思いました。


ご心配させましたが、ではこの辺りで。



皆様ご機嫌よう。おめでとう。


親孝行を宣言するよしのりさんでご座いました。


せーのっ!よっしゃ〜。

つーことで今日も元氣よく行ってらっしゃい。

お気をつけて。


バイバイ。