きびだんご北海道銘菓のきびだんご・・・で。ございます。見つけたのはなんと、100均のダイソーのお菓子コーナーです。あたしが子供の頃には、きびだんごは、 ↑ でありました。 桃太郎もこれを犬や猿や雉に与えていたと信じておりました ^^; 本場岡山県のきびだんごとは、まるで別物でございます。パッケージは新しくなったと思われますが、そもそも同じメーカーかどうかも分かりません。 調べて見ると、現在北海道では、きびだんごは2つのメーカーで製造されているそうな・・・もっとも、北海道のきびだんごの原材料に黍(きび)は含まれていないです。
寂心さんの樟ヨメと買い物ついでのドライブの帰り道・・・森かと思ったら、1本の大楠だった。 案内板には『 寂心さんの樟 』 幹囲13.3M 高さ29M、枝張り50M以上、樹齢約800年 周りの木と比較すると、その巨大さが分かると思います。 県木に指定だそうな。 800年前・・・鎌倉時代だ。 源頼朝が征夷大将軍になった頃、 この木はこの地に芽を出したのか・・・嗚呼、歴史ロマン ^^; 幹の前の赤い点が、あたしです。 まだまだ、知らないモノがいっぱいだ。
ソバを食べに、往復100km行きのJetstarの機内誌で、『 多寄(たよろ)の淳真と言う蕎麦屋 』さんの記事が載っていました。 9月19日 お昼にソバを! と両親&ヨメをレンタカーに乗せてやって来ました、片道50km、往復で100kmです。 でもね、事前に予約をしようと電話したらば、『 新そば in 多寄フェスティバル 』のお手伝いって事でお目当ての淳真さんのお店は休業・・・だそうな。 やって来たら丁度バンド演奏が終わったところで、会場は超庶民的。 メニューはソバだけ、食券買って一杯400円。 お目当ての淳真さんのソバは次回の宿題として、これはこれで美味しかったです (^^) そう言えば、多寄(たよろ) に寄ったのは、初めてだと思います。
旭川市のマンホールの蓋見つけたのは3種類。 1. あさひかわし あまみず ナナカマド サビが多いです。 2. 汚水 車道 下水道 3. TNH-600T-20 HOKKAIDO 旭川土木現業所 TANAKA FOUNDRY ・全道各地に同じデザインのものがるようで、小樽の株式会社田中工業さま製? ↓ は、2012年にアップした、旭山動物園内にあった、マンホールの蓋。 4種類もあるのね。
北の岩のりラーメン、南の海苔らぁめん北海道の上川町 愛山渓ドライブイン の 岩のりラーメン(醤油味)780円 層雲峡に行った帰りには必ず寄って舞茸ラーメンを食べるのですが、今回は岩のりラーメンに挑戦。 うまい! あっさり醤油味に、のりの風味がうまい。 シナチク、チャーシュー、刻みネギです。 さて、 ↓ は、熊本市中央区の らぁめん 一白 (いっぱく) 海苔らぁめん 850円 とんこつではなく、魚介系の濃厚醤油味。 地元産の海苔の風味と相性ばっちり、うまい! ミニトマト、ゆで卵、キクラゲ、焼き豚ならぬ、ハム、かいわれ大根がのっています。 どっちものうまい、また食べたい (^^)
北海道で紅葉を見て来た大雪山系の高原温泉から、日本一早いと言われる紅葉を見て来ました。 画像は遊歩道・・・と言うよりも登山道からのもの。 煙は有毒かもしれない火山ガス。 30年振りに行きました。 半袖でいいくらいの気温。 アップダウンにヒィヒィ言いながらも、なんとか辿り着き、緑沼までを往復しました。 戻って来た後、9月29日には旭岳初冠雪だそうで北海道の秋は駆け足です。
北海道へ行って来た北海道へ行って来た・・・と言っても帰省です。 ついでに観光もするのですが、見た事が無かった水の色を2枚。。。あっ、お調子ものはあたしではない。 エメラルドグリーンのオホーツク海。 猿払村の展望台かな? その名も『 青い池 』。 白金温泉の手前付近。 どっちも初めて見ました。