長時間の運転や普段あまり車を運転しない方にとって、同じ姿勢で居続けるのはなかなか大変なことです。
運転中はわかりませんが、休憩時に車を降りて初めて腰や肩が固まっていることに気づきます。

「遊画」さんからはそんな方におすすめの車用品です。


車のシートでは物足りないのでクッションを用意



私は愛車がワーゲンなのですが、ワーゲンはシートが日本車に比べかなり固めなので必ずクッションを使います。
特におしりの病気の人や柔らかめが好みの人はクッションを使用されると良いですね。

お尻の下に敷くクッションもあれば、シートの背もたれと腰の隙間を埋めてくれるクッションもあります。

運転時にオススメ!クッション


最近ではちょっと良いクッションとして低反発もありますが、使ってみるとその良さが非常にわかりますので、おすすめのカー用品として挙げさせて頂きました。


みんなでワーゲンに乗ろう!



私の愛車の話になりますが、ワーゲンは非常に良いクルマです。
免許取り立ての新米運転手にもオススメで、フォルクスワーゲンの小型車であるゴルフ、ポロ、UP!などは良いと思います。

ドイツ車ですからもちろんワイパーと方向指示器は日本車と反対ですが、こんなのは運転して3日で慣れてしまいます。

特にオススメできるポイントは足回りの良さ、スマートな外観、そして何より頑丈なボディでしょう。

おしゃれな車


ワーゲンの、乗員の安全を守る取り組みは並ではありません。
本当に細かいところまで安全への配慮が行き届いています。日本車の、スタイルやカッコよさ重視の考え方とはまるで違います。


車の購入時にチェックしておきたい内容



購入する車が中古車である場合は、やはり年式と走行距離はチェックしないといけません。
なぜなら車に使われている部品はほとんどが消耗品であるからです。

やはりたくさん走っていればそれだけ部品も劣化していることが考えられます。
走行距離の多い車は安く買っても購入後のメンテナンスが大変です。

あとは自分が運転席に座った時のインスピレ-ションを大切にしてもらいたいと思います。

私も、日本車からワーゲンに乗り換えました。
もちろん日本車の方が優れている点も多くありますが、それを差し引いてもワーゲンに乗って初めて気付かされる素晴らしさがたくさんあります。
一度乗ったらもう他の車には乗れないかも知れません。