乗れないんじゃ仕方がないんで、


バッテリー買いましたよ。


お店でね。



店員に聞いたら、今は法律が変わったとかで!?


バッテリー液補充タイプをそのままもって帰れないんだとか。


はぁ!?


んじゃ~、どうすんの?って突っ込んだら


店がバッテリー液を入れてお渡ししますだと。


ネットじゃ~買えるのに店では買えないんだ。



ってことで、店員のおじいちゃんにやってもらいました。


これがまた丁寧すぎて時間がかかるんだ。


10分ほどしてようやくバッテリーくれましたよ。


しかし、高いね。


\11,000 もしたんですけど・・・


ネットじゃ~5分の1で買えるのに。



その分長持ちすると思えば・・・


なんとか自分に言い聞かせてるけど。


実際に取り付けしてエンジンかけてみたら


掛の良さに値段もふっとびましたw

バリオスのバッテリーが死んでおりました・・・


再度充電したけど、エンジンがかかるほど


電圧は上がらなかったみたい。


オークションで購入したものって寿命が短い。


安いからといって調子に乗って買ったのが間違えでした。


安物買いの銭失いって奴ですか・・・

知り合いの電気工事屋さんに


コレを少しもらいました。



Car Custom WebLog-パテ

クイックスチール


性能概要を読んでみるとすごい!


なので、ここに書いてみます。




耐熱温度:-60℃~260℃


保存期間:3年間


接着強度:<圧縮力>接着後1時間経過し完全に硬化したクイックスチールは、366KG/inch平方の圧縮強度になります。1inch平方のクイックスチールを使って接着された2つの物体は、その接着部分に336KG以上の圧力を加えなければ取れません


<伸張力>スチール粉で強化された1inch平方あたり約2.8tの伸張強度があります。これは普通自動車1台分を吊り上げられる強度に相当します。


すべての金属に接着:金属製品、木材、ガラス、プラスチック、エポキシファイバーグラス、コンクリート等に使用できます。そのため、各素材ごとに使い分ける必要がなく、クイックスチール1つですべての金属に対応します。


液漏れ補修:ガソリンやディーゼル燃料タンク、容器などの修理にはタンク使用中でも補修可能です。そのために修理前にタンクを空にする必要はありません。接着面の脱脂や水分を取り除くとさらに効果的です。


速硬化性:約4~5分で硬化が表面から始まります。約15分で金属と同じ硬さになり、約1時間後には完全に固まります。ただし水中での硬化時間は、補修箇所に強く押し付けて少し余分に見てください。機械加工、ドリル穴開け、タップ立て、成型、研磨加工ができ、金属や木材と同じように取り扱えます。他社製品では完全に硬化するまでに約24時間かかる場合があります。


安全性:水道管や配水管の修理はNSF(全米科学財団)によりその安全性が確認されています。


固さ:スチールに匹敵する強度を持ち、専門的にD-85と表されます。”D”は最高レベルの強度を意味します。この硬度はABSプラスチック(自動車用材料)やB2戦闘機のファイバーエポキシ翼の強度に相当します。


使い勝手:使用方法は、適量を切り、指で練るだけですので誰でも容易に扱えます。硬化前に布か指先に水をつけて表面を整えるとスムースな出来上がりになります。


化学薬品を遮断:クイックスチールは化学薬品、用材、酸を通しません。



これでバリオスのタンクの補修が完結できる音譜


やはり出ました!


FORZAのオドメーターでちょうど20000km


Car Custom WebLog-odd20000


ずいぶん乗りつぶした感はある。


だいぶすべりも感じる。


始動時なんか、3000回転超えないと走り出さない・・・


駆動系をそろそろいじらんといけませんね。


社外部品はぜんぜんないので、WING店で取り寄せようかな。

普通にブログ更新を怠っていますが、


GWのダラケ感が抜けなくて・・・


昨日の夜中にゴルフの練習。


今日は母の日ということで、


家族でボウリング。


遊んでばかりです。


特に今週は暑かったせいもあり、


昼間は室内、夜中に遊びに出る感じ。


学生の頃を思い出します。


明日も晴れるみたいなので、フォルツァで出勤予定。


帰りにオドメーターがキリ番の予感プンプンです。