プロジェリア症候群 を聞いた事が有ると思います。老人症の中でも厄介な症状で有ったと・・・それこそ 寿命(余命)はほぼ決まって居て 15~6歳までしか生きられない病気の1つですが。。ご存知の方が多いのは カナダ在住の『アシュリーちゃん 』ですね。で、アシュリーちゃんのお友達の『ジョン君(既に他界していますが)』生前お話しして居た事です。
「人生はどう生きるかなんだ。 長さは重要じゃない」
とね。。。。故石原裕次郎 の歌に 『我が人生に悔いはなし』 と有りましたが HIV感染症って思うにきっと全てとは云わないまでも 『寿命は?余命は?云々・・・』とどうしても考え方が成ってしまうと・・・でも、どうかな?と私は思うからですね・・あまり病気を重視して居ないからそう思うのかも知れないけれども・・ でも、うーん 自分の場合(だけとは云わないですが・・)数種類に耐性ウイルスが出来て居て 使用禁止薬も数種類に有り 増して 適応障害 でから。。。今の薬が駄目なら 次の薬の選択肢が無くなってしまうから 副作用が強く出ても変更は出来ればしたくない と主治医からお話し受けて居るし・・・
でも、私的には 『なるほど』 としか思わないでから。。。看護士さんには 『分かっているでしょ?』って云われるけれども・・・『ふーん』って半ば他人事の様な感じで。。。現実的に考えていないと云う事では無くてからですね・・・『どうなる事』かくらいは 十分に理解しているし
って私の事はどうでも良いとして 何が云いたいのか?自分でどう納得出来るか?病気だからでは無くて 『出来ない』ではなくて『出来る』と考える事が重要では?とですね。HIV感染症だからに限った事では無くてから 全ての人間に云える事で有って 私も然りですですが。。。と云うか一番私が出来ていないかも知れないですが。。。
そうよ。。。今は、HIV感染症どころでは正直無くてからですね・・・先にお話しした 適応障害 これはHIVに感染した事が原因では無くて 私が今まで生きて来た過程の中で 現れた症状で有ってね。元々 前にもお話ししたと思うけれども 『これも有り』と思ったから HIV感染症 が特別とは初めから思って居なかったからですね・・・こんな事って 有る事 なんだってね。
またまた、理解不能 でしょうきっと・・何を話しして居るのか?理解できるのは~ぁぁぁぁぁぁ。うーん
やっぱり
主治医(転勤した一番信頼している精神科医)
だけだろうな~。