すがすがしいの使い方はまだ分からないけど、
多分今が一番ぴったりくると思います。
きっと今日も走りまわって大変だと思うけど、
応援してくれる人がいるから大丈夫です^^
土日に続けて活動をすると、
本当に頭がすっきりした気分になります。
雨が降りませんように。
昨日より薄着にしたことがプラスになってくれないと困るな。
勝ち負けじゃない楽しみを見つけられるように頑張ります。
フリータイムも一瞬も休まずに子供と一瞬にいたいです。
正直、よく分からないことが多いです。
春のキャンプが終わって、アウトドアクラブの1本目、
そろそろうまくやれてもいいのに、
空回りが多いし、いまいち逃げてばっかりいる気がします。
どうやったら楽しんでもらえるのか、
笑顔でまた来たいって思って帰ってくれるのか、
必死で楽しませようとしても、言葉がついていきません。
みんなリーダーさんには持ち味があって、
ほのぼのした人も居ればがんがん行く人も居れば、
みんな個性があってそれでうまくやっているのに、
私は単なる高校生があがいてるようにしかできません。
本当に高校生なんだから、仕方ないのかもしれないけど、
ここにきてるときには年齢なんて関係ないし、
同じだけの責任があるはずだと思うので、
また明日も、これからも、たくさん勉強していきたいと思います。
今日初めて一緒に活動をした中学生のリーダーは、
私がGNCAに入ったころにグループリーダーをした参加者だったんですが、
どんどんリーダーネームがその顔とセットになっていって、
振り返りのミーティングの時には彼=リーダーネームになってました。
ちょっとだけ、私の尊敬してる指導者さんのことが分かった気がしました。
その人は私が長野県に山村留学している時の指導員で、
私が高校生になってすぐにキャンプのリーダーの仕事を紹介してくれて、
そこから今の活動にもつながっているわけなんだけど、
その人は私が初めて参加者からリーダーに代わって喋ったとき、
本当にうれしそうに、私にいろんなことを話してくれて、
私はあまりに心を開いてくれたのが嬉しくて、
それまではあくまでも参加者と指導員という立場で接してて、
2年も同じ家に住んでたから、相当近い立場ではあったけど、
そのころ、その人は私にとっては指導員でしかなくて、
指導員である前に同じ人間だとか、
悩んだりするとか、めんどくさいこともあるとか、
そういうことは一切私の頭にはなくて、ただただ「指導員」だったのが、
自分もリーダーになったとたんに、本当に対等な立場で話をしてくれて、
それがすごく嬉しくて心に残っています。
だから私も、同じ立場になったリーダーには対等に接したいと思います。
年も近いし、長い間一緒に居たわけでもないから、
その指導員みたいにたくさんの想いがあるわけじゃないけど、
そんなことを思い出しながら考えた1日でした。
一昨日からおばあちゃんのことばっかりブログに書いて、
みなさんを暗い気持ちにさしてしまったかと思うと申し訳ないです。
メールくれた人、本当にありがとうございました。
何をしてるときでも、笑ってるときでも、
おばあちゃんのことが頭から離れなくてちょっとしんどいけど、
私には今やらないといけないことがたくさんあるので、
おばあちゃんのことだけ考えてたら終わってしまうので、
これからはまた明るい話題ばっかり書いていこうと思います。