こんな時間にすみません
メールで更新通知してるかた
安眠妨害したら
ほんとにすみません
読者サマは4人しかいない
とおもわせて実は
相手に知らせずに読者になる
っていう設定らしき
( 隠れ読者サマ )
がぼちぼちいらっしゃるので
これを期に
ありがとうございます
!
とかいいながら
ただの暇更新してみる
よう
!
だって
なんだか眠れなくって
それで
ブログ巡りしてたら
なつかしー!
ってなって
これやってみたよ
流行ったなぁ~(´∀`)
ゆうな、ひさしぶり。
もう黒人男性と付き合う夢は叶えましたか?喜々として黒人の素敵さを力説していたゆうなをなつかしく思います。
喧嘩が増えてきて、ゆうなが「もっと大切にしてくれる人と付き合う」と言い捨てたあの日から、もう6年が経ったんだね。月日が流れるのは早いものです。
この手紙を書いたのは、特に用事や理由があるわけではないんだ。ただ昨日友達と会ってゆうなの話題が出たから、ひさびさに思ったままでも何か書いてみようと思って。びっくりさせたかな。
今振り返って考えてみると、あのころのゆうなは、穏やかでかわいい雰囲気をかもしだしていたわりに自由人で手に負えなかったのを覚えています。天真爛漫でおれにも優しかったけれど、どうも自分だけのものにならないような歯がゆさをいつも感じていました。「あっさりした恋愛が理想だよね」ってゆうなに押し付けられたときには、なんとも言えない切なさがありました。
そういえば、ゆうなにとって、おれが初恋の相手だったのかな?いきなり付き合った瞬間に「付き合ったらHしなきゃいけないの?不安なんだけど」と言われ、返答に困ったのを覚えています。考えていることがそっち方面ばかりなのは、今も変わっていないのでしょうか?
まだ付き合い始めのラブラブだったころ、ゆうなは「もう彼氏は人生に一人いれば充分」などと言っていましたよね。嘘つけと思ったけど、嬉しかったなぁ・・・。ま、結果を見てみても、完全に嘘だったけど(笑)。
全体的に言えば、おれはゆうなと付き合えてよかったと思っています。だいぶ自由人なゆうなに疲れたところはあったけど、おかげでかなり精神力が鍛えられました。
いろいろ書いたけど、おれはそんなゆうなのことが好きでした。これからもゆうならしさを大切に、あと、Gカップになるという夢もそのまま追いかけながら(笑)、新しい誰かと幸せになってください。
またいつか会いましょう。では。
P.S. お腹の肉を丸く掴んで「タコヤキ」とかやってたよね…。
ほんもの読めたらな
きゅん

