息子からの私の評価は「学歴厨」。
それは 自分(私)が苦労したから
息子には精神で・・・心外な!
といっても ここ近年、
息子の成績から 悟りの境地。
実に 穏やかなものであろう ww
終わり良ければ総て良し なので昔ほど
ひとり息子に過度な期待はしていないが、
それでも 学歴はある一定の傾向を示す
判断基準 になりうる。
以降、伝えることは 100% そうだ
ではなく、そういう傾向が多々ある
ということで ご了承いただきたい。
私が 学歴(偏差値)に期待するのは、
時間や約束をきちんと守れるかどうか、
優先順位の理解。
これまでの個人的データから
無断欠勤、ドタキャン etc.
多いのは・・・だった。
勉強は 自分の思いを優先するのではなく、
我慢して 嫌々でも
取り組まなければならない。
言われたこと、決められたことを
守れるかどうか の一指標として。
だだ、それは あくまでも
「過去の状況・結果」だということ。
当時、学業がふるわなかったとしても
入学後に 覚醒する場合 や、
社会人になって 変貌するので
不変的評価ではない。
加えて、入社後は 学歴ではないから・・・
息子には 自分で気づいた時に、
自分で何とかしてほしい。