雨も止むほどに残業たーいむ
おこんばんわ、すぱいすです。
さっきまで降っていた雨もいつの間にやら止みましたね。
おいらは相変わらずビルの中。残業中で~す(ノ_・。)
朝、きっと雨が降ると思ってカサを持ってきた。
1度も開かなかった。
夜、確かに雨は降ったが止んでしまった。
1度も開かなかった。
これからタクシーで帰る。
1度も開かなかった。
っちゅうことで、単なるお荷物でした。
うーん、振返ると今日はいいことなかったなぁ...
朝から電車が車両故障できつきつの電車に乗り換えて
通勤だったし。
昼休みも打合せ入ってて、弁当を5分でかき込んで終わったし。
そういえば、一番ひどいときは入社2年目の頃に、
東京が大雪になったとき、仕事がトラブって3日ほど
会社に泊まり込みで対応していた時があったのよ。
その時は、会社来るときは雪が降ってなくて、
会社出たときは雪が解けていて、
結局、東京大雪なのに雪を見ずじまいだったことがあります。
ま、東京の交通網が大混乱だったので、そっちに巻き込まれず
良かったのかも知れないけど...
おやすみぃ(@ ̄ρ ̄@)zzzz
ちょっとヤバいねアメブロさん
こんばんは、すぱいすです。
携帯からの投稿です!
でも、目の前にはパソコンがある…
しかも、ネットに繋がっている…
いやぁ、日曜日の夜だからですかね、アメブロが重いのは(T_T)
全体的に重いけど、新規の記事を書くところは表示すらしないね。サービスとしてはお話にならないクオリティだ!
でも、アメブロは広告収入を基本に儲けている会社で、サーバーを増強したぶんだけ儲かるわけではない。
なので企業としては、お客さんが不満を抱かないように、逃げないようにギリギリの設備投資をするのが常識です。
ま、1ユーザーとしては、早く解決してコミュニティーがより盛り上がるようにして欲しいな。それがアメブロにとっても生き延びる道ですから…
頼みますよ!渋谷で働く社長!
携帯からの投稿です!
でも、目の前にはパソコンがある…
しかも、ネットに繋がっている…
いやぁ、日曜日の夜だからですかね、アメブロが重いのは(T_T)
全体的に重いけど、新規の記事を書くところは表示すらしないね。サービスとしてはお話にならないクオリティだ!
でも、アメブロは広告収入を基本に儲けている会社で、サーバーを増強したぶんだけ儲かるわけではない。
なので企業としては、お客さんが不満を抱かないように、逃げないようにギリギリの設備投資をするのが常識です。
ま、1ユーザーとしては、早く解決してコミュニティーがより盛り上がるようにして欲しいな。それがアメブロにとっても生き延びる道ですから…
頼みますよ!渋谷で働く社長!
東京と言う街
先ほど香川から東京に戻って来ました。
飛行機で1時間ほど、びゅい~んと飛ぶと着きます。
たった1時間だけど、なんか流れてる時間のスピード感が違う気がします。
そう思った一番のポイントは、乗り物の乗り継ぎの良さかな!?
5分単位で荷物取って、電車に向かって、ちゃんと特急快速が待ってて、切符はパスネットやSuicaでスイスイ渡って…
田舎の人には何をそんなに急いでいるのか分からないし、必要とも思わないかもしれないですね。
なんか、速聴に似てるなって思いました。
英語とかが聞き取れないのに、2倍のスピードで聞き取りをしていると、普通のスピードのが聞き取れるようになるやつ。
あれは人間の耳が順応して、そのスピードに対応してるんですよね!
会社も似たようなもんか…
役所とかは一般的にスピードが遅いとか、うちの会社もいわゆるIT企業からみると遅いんだろうな~(T^T)
ま、同じ人生でも、どのスピード感に身を置くかで中味は変わるのですね。
さ、おれの今のスピードは早いのか遅いのか…
ちょっと加速して試してみようかいな。
飛行機で1時間ほど、びゅい~んと飛ぶと着きます。
たった1時間だけど、なんか流れてる時間のスピード感が違う気がします。
そう思った一番のポイントは、乗り物の乗り継ぎの良さかな!?
5分単位で荷物取って、電車に向かって、ちゃんと特急快速が待ってて、切符はパスネットやSuicaでスイスイ渡って…
田舎の人には何をそんなに急いでいるのか分からないし、必要とも思わないかもしれないですね。
なんか、速聴に似てるなって思いました。
英語とかが聞き取れないのに、2倍のスピードで聞き取りをしていると、普通のスピードのが聞き取れるようになるやつ。
あれは人間の耳が順応して、そのスピードに対応してるんですよね!
会社も似たようなもんか…
役所とかは一般的にスピードが遅いとか、うちの会社もいわゆるIT企業からみると遅いんだろうな~(T^T)
ま、同じ人生でも、どのスピード感に身を置くかで中味は変わるのですね。
さ、おれの今のスピードは早いのか遅いのか…
ちょっと加速して試してみようかいな。
香川にもこんなおそば屋さんがあったのか! ~隠れ里 風暖木~
こんばんわ、すぱいすです。
グルメ3連発です。押さえの効かない困ったちゃんです。
今日はおじさんと父さんのケータイを機種変しました。
その後、父は競艇に向かいましたが、おじさんがおいしいそば屋に
連れてってやると言って遅い昼飯に向かいました。
はっきりした場所も聞かず、おじさんがあっちこっちと
指示されるがままに車を走らす、おれ34歳。
途中でどのあたり?って聞いても、
「おそばはそばよ」
なんて言い放って、るんるん気分のおじさんでした。
おいらは本当は昼間にちょっとお仕事なんかしたいと
思ってたので近くのお店でもええのにと思いつつ、
まぁ、そば(近く)ならいいやと黙って走った。
コレが間違いの元だった。
いくら走っても、そばそばと言うだけで全然着かない。
しまいにゃ、はるかかなたの空港の近くまで来てしまった。
おぃおぃ、なんでそばひとつ食うのに1時間以上も
車走らせて田舎に来にゃならんのだ?
と、既に2時を迎えようかという時計を見ながら
ちょい苛オヤジになっていた。
どれくらい経っただろうか?ついに本当のおそば発言が出た。
「あの小学校の隣だ」
ふぅ、本当にあったんだ、お店。
ということで、小学校の奥に車を進めると、
途中、車1台分の橋を渡り、あぜ道のようなところをあがって
山のふもとの民家にたどり着きました。
本当に、民家です。
知らないと絶対に来れません。
看板が出てなければ、
人の家に遊びに来た感じです。
風暖木と書いて「ふだんぎ」と読みます。
ドアを開けて中に入りました。
当然、中も民家です。
「すみませーん」
誰の声もしません。
が、テーブルがあり、奥にはカウンターがあり
カウンターには片付けされていない食器類がありました。
ということは、少なくともお店はやっているということです。
我々はくつを脱いで上がり込み、テーブルの周りに
腰掛けて、奥に向かって叫びました。
「すみませーん、誰かいますか?」
シーンとしています。
もしや、ちょっと外に出たのだろうか?
ここにいてもいいのかと不安になりつつも、
おじさんが
「じき帰ってくるやろ、ええが」
と言うので、ええことにしました。
じーっとしているのもなん案で、カウンターの横にある
おでんを勝手に取ってきて食べました。
からしがよく効いているけど、なかなかの味でした。
そして、おでんを取っているときに気づいたのです!
なんと、隣の部屋のテレビが点いていることに!
そーっと覗きに行くと、なんとこたつにはちょっと強面の
おっちゃんが寝てました。
マスターかなぁ....
なんか、怖そうだなぁ....
寝ている人に向かって
「すいません、いいですかぁ?」
呼んでも返事がありません。
聞こえてるのか?熟睡か?
それとも、シカトか?
しかし、ここまで近くで声かけても起きないなんて
本当に寝てるのか不安になりました。
まさか...なんてことはないと思ったけど。
そうこうしているうちに、おじさんが大声で
「マスター!来とるでぇ~!」
と、呼ぶと
ついに奥から返事が聞こえました。
「おぃぃ(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)」
のそっと出てきたマスターは、思ったより怖い顔では
ありませんでした。
「いやぁ、寝よったがぁ」
と言いつつ、隣に来てタバコを吸い始めました。
その後、掛け合いが多少あり、ようやくそばを
作ってくれることになりました。
おじさん:「呼んでも返事ないけん、おらんのかとおもたが」
マスター:「はよから来とったん?」
おじさん:「もう3年くらいになるわ」
マスター:「ほうな、ほならもうちょい待てるな?」
おじさん:「もう無理や、いかんわ」
マスター:「ほうか、じゃ自分で作るか?」
おじさん:「ええけん、4つ作ってや」
マスター:「そやな、すぐに作ります」
おぃおぃ、この間にタバコ1本吸いおわっとるがな。
っちゅうことで、まずは作り始めてくれました。
到着するまでにも、しばしかかったけど、
着いてからも、しばしかかってもうた。
そして、ついに出来たと思いきや
「取りに来てぇ~」
あとで知りましたが、ここはセルフの店で
お盆の上げ下げからお茶までセルフでやるそうだ。
出来たおそばは確かにおいしそう。
焼きおにぎりや干し柿なんかもついて
650円とは良心的な価格設定だ。
おそばをかんぴょうで結んでいるのも面白い。
薄味のダシで関西の味だ。Good。
いろりのテーブルを囲んで、談笑しながら
食べた。焼きおにぎりも単純に醤油をつけて
焼いただけだったけど、パリパリしておいしかった。
おじさんが連れてきたがったのも分かる。
部屋の奥の方にはドラムや楽器類がおいてあり
ライブが出来るようになっている。
マスターが好きでセットを置いているそうだ。
ウッドベースまであり、たまにお客さんが演奏していく
そうだ。
なんか、面白いところだねぇ。
のんびり西日を受けて、昼寝したい気分でもあったが、
競艇場にほったらかしの父上をお迎えにいかなくては
いけないので、コーヒーも戴かずにお暇した。
でも、味も雰囲気も良かったので
また来たいなぁ。マスターが起きているなら。
おれはあの爆睡を起こす自信はないぞ
【場所情報】
香川県の綾上小学校の奥です。案内も一応出てます。
グルメ3連発です。押さえの効かない困ったちゃんです。
今日はおじさんと父さんのケータイを機種変しました。
その後、父は競艇に向かいましたが、おじさんがおいしいそば屋に
連れてってやると言って遅い昼飯に向かいました。
はっきりした場所も聞かず、おじさんがあっちこっちと
指示されるがままに車を走らす、おれ34歳。
途中でどのあたり?って聞いても、
「おそばはそばよ」
なんて言い放って、るんるん気分のおじさんでした。
おいらは本当は昼間にちょっとお仕事なんかしたいと
思ってたので近くのお店でもええのにと思いつつ、
まぁ、そば(近く)ならいいやと黙って走った。
コレが間違いの元だった。
いくら走っても、そばそばと言うだけで全然着かない。
しまいにゃ、はるかかなたの空港の近くまで来てしまった。
おぃおぃ、なんでそばひとつ食うのに1時間以上も
車走らせて田舎に来にゃならんのだ?
と、既に2時を迎えようかという時計を見ながら
ちょい苛オヤジになっていた。
どれくらい経っただろうか?ついに本当のおそば発言が出た。
「あの小学校の隣だ」
ふぅ、本当にあったんだ、お店。
ということで、小学校の奥に車を進めると、
途中、車1台分の橋を渡り、あぜ道のようなところをあがって
山のふもとの民家にたどり着きました。
本当に、民家です。
知らないと絶対に来れません。
看板が出てなければ、
人の家に遊びに来た感じです。
風暖木と書いて「ふだんぎ」と読みます。
ドアを開けて中に入りました。
当然、中も民家です。
「すみませーん」
誰の声もしません。
が、テーブルがあり、奥にはカウンターがあり
カウンターには片付けされていない食器類がありました。
ということは、少なくともお店はやっているということです。
我々はくつを脱いで上がり込み、テーブルの周りに
腰掛けて、奥に向かって叫びました。
「すみませーん、誰かいますか?」
シーンとしています。
もしや、ちょっと外に出たのだろうか?
ここにいてもいいのかと不安になりつつも、
おじさんが
「じき帰ってくるやろ、ええが」
と言うので、ええことにしました。
じーっとしているのもなん案で、カウンターの横にある
おでんを勝手に取ってきて食べました。
からしがよく効いているけど、なかなかの味でした。
そして、おでんを取っているときに気づいたのです!
なんと、隣の部屋のテレビが点いていることに!
そーっと覗きに行くと、なんとこたつにはちょっと強面の
おっちゃんが寝てました。
マスターかなぁ....
なんか、怖そうだなぁ....
寝ている人に向かって
「すいません、いいですかぁ?」
呼んでも返事がありません。
聞こえてるのか?熟睡か?
それとも、シカトか?
しかし、ここまで近くで声かけても起きないなんて
本当に寝てるのか不安になりました。
まさか...なんてことはないと思ったけど。
そうこうしているうちに、おじさんが大声で
「マスター!来とるでぇ~!」
と、呼ぶと
ついに奥から返事が聞こえました。
「おぃぃ(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)」
のそっと出てきたマスターは、思ったより怖い顔では
ありませんでした。
「いやぁ、寝よったがぁ」
と言いつつ、隣に来てタバコを吸い始めました。
その後、掛け合いが多少あり、ようやくそばを
作ってくれることになりました。
おじさん:「呼んでも返事ないけん、おらんのかとおもたが」
マスター:「はよから来とったん?」
おじさん:「もう3年くらいになるわ」
マスター:「ほうな、ほならもうちょい待てるな?」
おじさん:「もう無理や、いかんわ」
マスター:「ほうか、じゃ自分で作るか?」
おじさん:「ええけん、4つ作ってや」
マスター:「そやな、すぐに作ります」
おぃおぃ、この間にタバコ1本吸いおわっとるがな。
っちゅうことで、まずは作り始めてくれました。
到着するまでにも、しばしかかったけど、
着いてからも、しばしかかってもうた。
そして、ついに出来たと思いきや
「取りに来てぇ~」
あとで知りましたが、ここはセルフの店で
お盆の上げ下げからお茶までセルフでやるそうだ。
出来たおそばは確かにおいしそう。
焼きおにぎりや干し柿なんかもついて
650円とは良心的な価格設定だ。
おそばをかんぴょうで結んでいるのも面白い。
薄味のダシで関西の味だ。Good。
いろりのテーブルを囲んで、談笑しながら
食べた。焼きおにぎりも単純に醤油をつけて
焼いただけだったけど、パリパリしておいしかった。
おじさんが連れてきたがったのも分かる。
部屋の奥の方にはドラムや楽器類がおいてあり
ライブが出来るようになっている。
マスターが好きでセットを置いているそうだ。
ウッドベースまであり、たまにお客さんが演奏していく
そうだ。
なんか、面白いところだねぇ。
のんびり西日を受けて、昼寝したい気分でもあったが、
競艇場にほったらかしの父上をお迎えにいかなくては
いけないので、コーヒーも戴かずにお暇した。
でも、味も雰囲気も良かったので
また来たいなぁ。マスターが起きているなら。
おれはあの爆睡を起こす自信はないぞ

【場所情報】
香川県の綾上小学校の奥です。案内も一応出てます。
香川の発明とも言える食べ物はコレ! ~ 骨付き鳥 一鶴 ~
こんばんわ、すぱいすです。
昨日睡魔に完膚無きまでに叩きのめされたので
このネタも実は金曜日のモノです。あはははは。
おいらは讃岐人。
その讃岐人が心よりお薦めする食べ物があります。
うどんじゃありません。
うどんは讃岐の代名詞とも呼ぶべきモノなので、
言うまでもないのですが、
それよりも地元民だけが強烈に愛する食べ物があるのです。
それは....
骨付鳥 ~一鶴~
※イッカクと読みます
骨付きの鳥の足を塩コショウとニンニクで、あほみたいに
辛くして焼いたものです。
いやね、コレがなぜかくせになる味なんですよ。
基本メニューは、骨付き鳥しかありません。
選べるメニューは「おや」か「ひな」なのです。
「おや」は子供を産んだ鳥のことでしょうか?
肉質が固く、噛めば噛むほど旨みがシミ出てくる
通好みの一品です。
「ひな」はまだ一度も子供を産んだことがなく、
おそらくほとんど歩いたこともない鳥ではないでしょうか。
肉質は柔らかく、肉の奥まで染み込んだ味わいを
豪快に噛みちぎりながら頂く絶品の皿です。
今日はおれは「おや」と「ひな」の両方を
食べました。メタボリックです。
コレはおやの写真です。
サイドメニューもおつまみ代わりに色々あって
私の独断と偏見のおすすめメニューは、
・おや鳥
・ビール大
・皮酢
・〆サバ
・おにぎり(鳥スープ付)
です。
この頼み方は、通いつめた人の組み合わせです。
親鳥にはキャベツが付いて、それを鳥の脂につけながら
食べる
おにぎりは一緒に付いてきたスープや鳥の脂につけて食べる
いやぁ、どれもよだれモノのおいしさです。
困ったほどにビールにあいます。超合います!
コレまた困ったことに、ビールはこんなに多いのです。
ドーンと、このサイズ!
このサイズですが、2杯飲みました。痛風が心配です。
こんなステキなお店は、香川県ではこの一鶴というお店が
本家で店舗を増やしているのと、類似の骨付鳥の店が
増えています。名物です。
そしてこの一鶴は、なんと横浜にも進出しているのですγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
会社帰りに、たまに横浜のお店にも行きます。
やっぱりうまいです。
ちょっとクリックして、ホームページも見てみてください。
帰省して、間髪入れずにグルメラッシュのすぱいすくんですが、
まちがっちゃーいけません、お仕事のついでなのです。
仕事が無事終わったから、実家でグルメ三昧しているのです。うんうん。
ちなみに、店を出て、家に帰って、飲み直したのは言うまでもありませんf^_^;
昨日睡魔に完膚無きまでに叩きのめされたので
このネタも実は金曜日のモノです。あはははは。
おいらは讃岐人。
その讃岐人が心よりお薦めする食べ物があります。
うどんじゃありません。
うどんは讃岐の代名詞とも呼ぶべきモノなので、
言うまでもないのですが、
それよりも地元民だけが強烈に愛する食べ物があるのです。
それは....
骨付鳥 ~一鶴~
※イッカクと読みます
骨付きの鳥の足を塩コショウとニンニクで、あほみたいに
辛くして焼いたものです。
いやね、コレがなぜかくせになる味なんですよ。
基本メニューは、骨付き鳥しかありません。
選べるメニューは「おや」か「ひな」なのです。
「おや」は子供を産んだ鳥のことでしょうか?
肉質が固く、噛めば噛むほど旨みがシミ出てくる
通好みの一品です。
「ひな」はまだ一度も子供を産んだことがなく、
おそらくほとんど歩いたこともない鳥ではないでしょうか。
肉質は柔らかく、肉の奥まで染み込んだ味わいを
豪快に噛みちぎりながら頂く絶品の皿です。
今日はおれは「おや」と「ひな」の両方を
食べました。メタボリックです。
コレはおやの写真です。
サイドメニューもおつまみ代わりに色々あって
私の独断と偏見のおすすめメニューは、
・おや鳥
・ビール大
・皮酢
・〆サバ
・おにぎり(鳥スープ付)
です。
この頼み方は、通いつめた人の組み合わせです。
親鳥にはキャベツが付いて、それを鳥の脂につけながら
食べる

おにぎりは一緒に付いてきたスープや鳥の脂につけて食べる

いやぁ、どれもよだれモノのおいしさです。
困ったほどにビールにあいます。超合います!
コレまた困ったことに、ビールはこんなに多いのです。
ドーンと、このサイズ!
このサイズですが、2杯飲みました。痛風が心配です。
こんなステキなお店は、香川県ではこの一鶴というお店が
本家で店舗を増やしているのと、類似の骨付鳥の店が
増えています。名物です。
そしてこの一鶴は、なんと横浜にも進出しているのですγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
会社帰りに、たまに横浜のお店にも行きます。
やっぱりうまいです。
ちょっとクリックして、ホームページも見てみてください。
帰省して、間髪入れずにグルメラッシュのすぱいすくんですが、
まちがっちゃーいけません、お仕事のついでなのです。
仕事が無事終わったから、実家でグルメ三昧しているのです。うんうん。
ちなみに、店を出て、家に帰って、飲み直したのは言うまでもありませんf^_^;