日常の生活のなかで ¨納得のいかないこと¨ やころはもっと ¨こうすべき¨ということがあると思います。
そのようなことにでくわしたことを私なりの視点で書いてみました。
きのう地下鉄東西線で発煙灯がたかれたとのことで一時東西線の電車がストップしました。
私は先を急いでいて日本橋から門仲まで行くところでした。
ホームに流れるアナウンスは声がききとりにくいくらい小さくなにを行っているか良くわかりませんでした。
そこに駅員さんを見つけたずねてみました。
いつごろ電車がくるのですか?
帰ってきた答えはわかりませんでした。
地下鉄はわりと便利がいいと私は思います。
こういうときでも少し回り道をして乗り換えれば目的地には着きます。
ただその場で待っていて復旧がすぐに出来るのか、それとも時間がかかってしまうのか
によって乗客の判断が決まります。
わかりませんという答えではどのような行動をとったらいいのか、判断材料がなく乗客からすればとても
困ります。
この場面はよくあることだと思います。
今まで何度かこういうケースで駅員さんの的確な答えをもらったことがありません。
いつも思うのですがなぜか人事のよな受け答えをされているように思えてなりません。
駅員さんは仕事でそこを動くことがないのですが私達乗客のなかには先を急いでいる人がたくさんいると思います。そんな乗客の方も含めて、安全に速やかに正確に快適に乗客を運ぶことがサービスだと思います。
ぜひこういう場合は的確な復旧の案内を心がけていただきたいと思います。