数十年ぶりに京都の清水寺に参拝に行った。行きはJRを使って京都駅で下車。コロナも落ち着いているせいか京都を訪れている外国人観光客が異常なほど増えている。それはいいがそのおかげで地元住民が公共交通機関の利用がやりにくいがわかるような気がする。何回バスに乗ったがかなりの混みよう。あれでは、途中から地元の人が乗りづらいのがわかる。もちろん、降りるのも同様に。京都市、もしくは、バス会社はなんらかの対策をするべきだ。清水寺近くのバス停から清水寺に約10分かけて歩いて行くのだが、大型観光バスの往来するのには道幅が狭い。まあ条例の絡みで何も出来ないのはわかるが、歩行者専用の道を作るべきだ。今のままだと危険な目に遭いかねない。やはり、京都の世界遺産のひとつ、清水寺。以前来た時よりも外国人観光客が多いのなんの!やはり、日本が誇る歴史的建造物。久しぶりに見てもすごいなと思う。これは外国人観光が来てみたくなるわ!







