ご無沙汰です。
先日2度目のカテーテルアブレーションやりました。
首の方のジストニアはあいわらずですが、治療の効果あってだいぶまっすぐになってきました。
まだまだ突っ張りがキツくて痛いけど。
ところで、今日ブログ書こうと思ったのは昨日田舎のおばちゃんが亡くなったってお母から連絡があったから。
今週頭だったかな?
もうヤバいかもって連絡があった、というかお母と別件で電話した時にあまり良くないって初めて話聞いたんだけど、2年半ほど前に父母の引越し手伝いで帰った時に会った時はまだ元気だったんだけどなぁ。
心配させないようにって配慮なんだろうけど、確かに遠くにいるとなんかあってもすぐ帰れないしね。
今回の件で気づいたけど、血縁関係のお見送りに行ったのって20年ほど前の父方の祖母の葬式が最後。
直近だと東京の義妹と同居してたおっかさんが亡くなったけど、コロナ禍で病室に行けず待合室で看取った感じ。
おばちゃんおいちゃんこれで4人逢えなくなった。
『遠くの親戚より近くの他人』って、ちょっと意味合いは違うけど、逆の意味で遠くの親類になんかあってもこっちからも何もしてあげれないってのは、なんか寂しいものがあるなぁと感じるわけで。
東京人になって最早32年余り、うちの両親や兄弟とも遠く離れて暮らしているので、なんかあってもすぐに駆けつけられないんだよね。
自分らも向こうに心配かけないようにしっかり健康管理しなきゃだ。





