私の師匠、張先生式の気功露をご紹介します
といっても少しアレンジいたしました
空のペットボトル何リットルのものでもかまいません
そこにいつも使用している水を入れます
もし水道水なら、前回のブログで紹介した竹炭で一晩浄化して
からの方が出来上がった「気功露」は全て使えます
ペットボトルに水を入れたら、そのボトルを3分間、
縦・横・斜め・ぷるぷる振って振動させます
張永祥先生が伝えているのは「ぷるぷる健康法」です
可愛いネーミングですが、これがかなりの鍛錬となります
ここはポイントです、ちゃんと振ってくださいね
水というのは汚れるほど「クラスター」と呼ばれる粒を形成するので
振動で細こまかくさせて健康でキレイな水にするのです
振動させた水をカーテン越しくらいの柔らかな日の光に15分位当てます
(当て過ぎると不味くなるので注意です)
その後暗い場所で30分位静かに置いておきます
30分経つ頃、気の玉を作る作業をします
前にブログに書きましたね http://ameblo.jp/captain-rum/entry-10935213190.html
※
ここからは気功師やヒーラーさん向けです、わかりずらい方は飛ばしてね※
この気の玉を作る時、宇宙の中心の場所から光を引っ張ってきます
そこからつながった気は、頭の百会のツボを通って下丹田に入ってから腕を通って
気の玉の中に入ります
私は治療をする時は宇宙の中心のエネルギーをつなげます
なぜなら、全てはそこで生まれ、そこに帰ってゆくからです
そのエネルギーは「治れ」という念も必要ありません
その光は、エネルギーは、全てを知っているからです
※ここまでですね※
※※の部分のイメージがわからない方はこれをやってください↓
気の玉に念を込めます
身体の中をキレイに浄化したいならそうなるイメージを玉に込めます
風邪の菌をやっつけたい、喉の痛みを取りたいならそうなるイメージを玉に込めます
「身体が健康になる、風邪が治る、喉の痛みが取れる」
といった念でOKです
■先ほどの宇宙の中心のエネルギーを込めた玉の方もここから一緒
ペットボトルを手と手の間の玉の所に置き2.3分その「気の玉」を浸透させます
(ペットボトルを持ち上げて、ぷるぷる振動させていいです)
出来上がり♪
飲んでみてください、
とてもまろやかに飲みやすくなってますよ
竹炭で浄化しておいた気功露は全部使えます
ミネラルウォーターは全ての銘柄を試したわけではないのでわかりません
水道水なら上から4分の3だけ使い残りの水は汚れが沈殿しているので
お風呂などに入れて使ってください
私の子供達は具合の悪い時、私が出かけた後、この気功露を
薬だと思って飲んで私の帰りを待っていました
でも薬ではないのでいくら飲んでも副作用はないですもんね
長くなってしまいました
途中わかりずらいかな?
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