アコーディオンカーテンを奏でたいんだ!!
そこの疲れきっているア・ナ・タ・・・
あの頃のオニギナリティー忘れていませんか?
めまぐるしく流れ去る時の中で
いつしか あの頃のオニギナリティー忘れていませんか?
恐がらないで・・・
大丈夫、オニギナリティーはいつだって
優しく包み込んでくれるから
そぅ、自分自身のオニギナリティーを大切に・・・。
十人十色のオニギナリティーだから。
人それぞれの歩くスピード。
人それぞれの微笑み方。
人それぞれのピアニカ。
人それぞれのオニギナリティーがあるから。
どんな、アナタも素敵です。
そんな僕は今日ムーーンウォーークを習得しました。
どーだ すげぇだろ
全世界のムーーンウォーークな方々、御協力ありがとうございました。
重力”
重力なんてクソくらぇっだぜ(・3・)ノ
おわりさ。
今度の秋は、栗キントンを美味く着こなせ!!大人の1weekコーデ。
~第二章~
大人への山道...another story
コンチャーっ(・3・)ノ
この前パワースポっトの事を書きましたが、、、
その時のアナザー物語です。お聞きなさって下さい。
色々半端ないモノを見れた短足の僕は
気分がハイになっていました。そぅHighです。
だって空気が綺麗どす。
短めの足の持ち主の僕でさえ、足取りルンルンでしたもん。
そんでー
この和製・ザパニーズ・河童ドキア的な岩石がありまして、
写真には写っていませんがー,下に神社があるわけなんですな。
んで、そこがメインスポッッと的なとこなんですな。
皆さん、ここらへん見て引き返して行くわけなんですな。
んだがしかし、この先に
水落ちるのハンパネーッとこがあるわけなんですな。
ここに辿り着く人もチラホラいて、短足の僕の他に2組ぐらいいましたとさ。
ここ見たら、もう終わりだから、みんな、帰るわけなんすよ。
他の2組も、さっさと帰っていました。
んだがしかしですね、
気持ちがHighでルンルンしちゃっている私はデスね、
もっと、この短めな足を動き回したいと思っていました。
するとですね、水半端ねぇトコロの脇に
山道を見つけてしまったわけなんですねー。
ん~
ん~
ん~
ん~
4秒考えた挙句
これは行くしかねぇ~ってなりました。
ハチさん・ヘビさん・クマさん
なんでも、かかってこい状態でした。
そんでですね、隠れ山道を、ひたすら歩いたんですよ。
ただ、がむしゃらに
ただただ、がむしゃらに
道なき道を歩く。あるく。アルク。
圧倒的・歩く。
見て下さいよ。歩きすぎて
このとおり足なんて、血だらけです。。。
。へ(´・ω・`)へ。
途中で神秘的な
などに出逢ったり、なんかして
『自然の美術館かよ』ってツッコミもいれつつ、歩き尽くしました。
若干、遭難しつつありましたが
途中で
【この先1.6kmでナンチャラ峠】という看板がありまして、
あ~もうこれ、峠行くしかねぇジャン俺、俺峠行くしかねぇジャン。
なテンションになりまして、
また新たな目的ができて、
歩く、あるく、アルク、
圧倒的・歩く。
いざ峠へ
その看板から500mぐらいですかね~
ん?急に文明の香りがしてきたぞ。。。
でも、ルンルンだから木にしない!!
その香りから100mくらいですかね~
国道の野郎がっ!!!
出現しやがった!!!
国道の野郎がっ!!!
峠に着く前に、道路が出てきたんです。
それで、この国道を上っていくと、ナントカ峠に辿り着くぽいんです。。。
俺、、、こんなにも国道を憎んだの初めてです。
山道歩いてるぜ俺っ感だったのに、
急に車とかバイクとか走ってるんですもん。
その場で引き返しました。
これらの経験から
・【状況に応じて妥協する】
という大人の魔法を身に付ける事ができました。
どーだ すげぇだろ。
そんでー、
山を満喫できた僕は、今度は海が俺を呼んでいたわけよ。
海よ~ 俺の海よ~♪
でも、海遠いから、面倒くさいから、短い足だから、
近くの湖を見に行きましたとさ。
まさか、こんなにも早く大人の魔法を使うとは。。。
てか、
売店のオバちゃん、
何十年もやってるベテラン雰囲気醸し出してたけど、
ソフトクリーム
巻き方ヘタクソじゃねーかっ
クラッカーで誤魔化すんじゃないよ!!
そんなこんなな
大人の山道 another storyでした。
終わり。
【まとめ】
楽しかったです。
おしまい。












