上手いだけが音楽じゃない、という当たり前過ぎる事に執着し過ぎて「下手の美学」だったり「超絶の美学」だったり「自分は〇〇について詳しい」みたいなのを必要以上にアピールするという結局承認欲求の塊みたいな行動を取ってしまう、
でもそういう訳わからん事になるのもよくある事で、それは人間という脳が発達し過ぎた「発達し過ぎ障害」みたいな生き物に生まれたサガなのかもしれないですが、
そんなのに振り回されず、俺は上手になりたいです。上手というのは俺の中では表現力の話なので、めっちゃ上手くなりたいです。
という「音楽欲」みたいな事を最近とても感じていて、やっぱり歴史に名を残しているミュージシャンというのはジャンル問わず好き嫌い問わず、物凄いですね。
最近自分で楽器の調整を勉強しているのは、自分しか分からない部分は自分しか分からないけど何をどうするとどうなるってのを実際に体感したいからです。好みの味噌汁の塩分みたいなもんですね(笑)
で、関係あるような無いような話ですが、俺の味の好みはこいつがいろいろ解決してくれてる毎日でございます。無くなりそうになるといつも買ってきてくれるお母さん、ありがとう😂
なんの話だか分からん投稿ですね(笑)

