基本的に近場で遊んでました。
つわけで、かま栄のマヨサンド。
ばくだん焼のたぬきレギュラー。
スシローのウニ(とキュウリ…)。
ひげ男爵のポークスープカレー。
兎に角、花より団子でありました。
ガラス工芸とかも見たかったけど。
雲の切れ目から差す光を意味するが、画家・レンブラントが好んで描いたためこの名があるという。
また、「天使の梯子」とも呼ばれるが、確かに、天使がこれを伝ってネロとパトラッシュをお迎えにきそうな感じだ。あっちはレンブラントじゃなくルーベンスだけど。
当分、天に召されたくはないが、追求していきたいモチーフですな。ただ、こいつをちゃんと拝むには、当然だが海とか山のてっぺんとかに行かにゃならんわけで。
ちなみにこの時は、礼文~利尻間をフェリーで巡り、しかも島の周囲を車で周回して…という状況で、短時間で移ろいゆく空の様々な表情が撮れたのだった。
ぼちぼちまた、何処か行かないとね。











