5%哲学 -2ページ目

5%哲学

~たかが5%、されど5%~

時間がないのでお休みします。

すみません。。

これから整体に行く者です。

初めてなので、痛くないと良いけど・・・。


ということで、簡単に。


今日は重賞も面白そうではありますが、

狙いたいのは札幌8Rのシュヴァルグランですね。


ここは戦ってきた相手が違うという状況好転パターンで。


大口買いが入っているのが気になりますが。。。


ではでは。。



新潟11R(新潟2歳S:G3)

◎16ウインミレーユ

○14ペルソナリテ

▲4プリンシパルスター

△1タニセンビクトリー

△2ロードクエスト

△7マコトルーメン

△13ウインファビュラス

買:単複16 馬連16流し14、4、13、2、7、1

→このレースは後方からの追い込みが届くことが多いが、現状の新潟外回りは大外を回した追い込みは届かない。2ロードクエストが人気になりそうなだけに、展開はスローになるか?そうなれば先行できて、速い上がりを使えるタイプが展開的な穴となりそう。16ウインミレーユはデビュー戦で先行して33秒台で楽勝しているので条件を満たす。この開催はタニノギムレット産駒をはじめとして、ロベルト系が活躍していただけに母父ブライアンズタイムというのもプラス。父ステイゴールドはこの開催の勝ち鞍2位で、ここは条件が揃ったか。



札幌11R(キーンランドカップ:G3)

◎10ティーハーフ

○12オメガヴェンデッタ

▲9エポワス

△14ペイシャオブロー

買:馬連10流し12、9、14

→あまり買いたいレースでもないが、逃げ馬がいない1200だけに、前が有利?とも思えるが、緩い流れになれば洋芝適性を生かしての瞬発力勝負で10ティーハーフが有利ではないか。



札幌8R

◎9シュヴァルグラン

買:単複9

→土曜日の競馬ではタフな血統が好走していた。ジャングルポケット産駒が2勝していたように、トニービンに向いている。9シュヴァルグランは父ハーツクライなので父母父がトニービンで、上がりが速すぎると辛いだけに洋芝の札幌というのは良さそう。位置取りは、福永騎手なので無難なところになりそうで、それなら届く可能性が高い。近2走で馬券圏内を外したが、毎日杯と京都新聞杯でいずれも重賞だった。ここは戦ってきた相手が違うので、成長分を加味すれば500万条件ならいきなり好走するか。

しっかり寝てしまった者です。

それでも眠いけど・・・。


さて、今日は札幌記念です。

メンバーも揃い・・・どうでも良いですw


馬券的には北九州記念の方が面白そうです。


でも一番の狙いは新潟の直線レースですね。


例によって外枠の馬から狙います。

土曜日は差したと思っただけに痛恨でしたが、

傾向的には外枠が圧倒的に有利な状況で、

狙いは継続です。


ということで、それぞれが自信のあるレースを

買ったら良いと思います。


ではでは。。



札幌11R(札幌記念:G2)

◎1ラキシス

○7ラストインパクト

△5ヒットザターゲット

△11ディサイファ

買:単複1 馬連1流し7、11、5

→札幌芝は内枠が有利な状況。2000はディープインパクト産駒の成績が良い。1ラキシスは条件を満たしている。2走前の内容から牡馬一線級相手でも好勝負できることは間違いなく、宝塚記念の外枠での凡走で人気が下がれば妙味がある。12トーホウジャッカルが外枠で1番人気だけに危険な人気馬と判断し、馬券はこちらから入りたい。



小倉11R(北九州記念:G3)

◎7ミッキーラブソング

○5ビッグアーサー

▲18オーミアリス

△1サドンストーム

△2マイネルエテルネル

△4バクシンテイオー

△9レオパルディナ

△13ベルルミエール

△15マヤノリュウジン

買:単複7 馬連7流し5、18、9、4、13、2、1

→混戦だが、小倉芝は外からの差しが決まるようになっている。問題はメインレースの時間までその傾向が続くかどうか?途中で芝のレースがあるので、各馬が外に持ち出すと後方から外を回す差し馬には厳しい気も?5ビッグアーサーは5戦5勝だが、ここはかなりタフなレースになりそうだけに対応ができるかどうかがポイント。よって、ヒモにして、7ミッキーラブソングから買ってみたい。この馬は相性の良い佐世保Sを1分7秒台で勝ち上がっており、ネロを負かしているので好勝負になると見た。3kg減の54kgでうまく追走できれば。



新潟12R

◎18ハッピーノリチャン

買:単複18

→新潟直線芝1000は明らかに外が有利な状況。18ハッピーノリチャンは未勝利を勝ち上がるのに時間を要したが、前走が完勝。勝ち時計は当日のこのクラスと同タイムだったので、牝馬限定戦で強力な降級馬がいないここならいきなり通用するだろう。このコースで2、3着しているニシノアンジュを前走で負かしている。また、逃げ切りが決まらなくなっているだけに、前走で番手に控えていたのも良く、ラチ沿いの番手で進めば、残り200mくらいから持続力を発揮して決め手を見せるだろう。