睡眠時間が少なくても満足度が高い者です。
でも眠い・・・。
今日は時間が無いのでさらっと・・・。
京都新聞杯は結構相性が良くて、
よく当たっています。
こう書くと当たらない気がするんですがw
このレースは皐月賞に出ていたような馬や
後にダービーで好走できるタイプ以外は、
適性が合わなければ来ないレースで、
2200というのは特殊だなぁと思います。
まぁ、予想が当たっているのであれば、
引き続きそれに従ってみようと思います。
ではでは。。
京都11R(京都新聞杯:G2)
◎4サトノラーゼン
○15アルバートドック
▲12シュヴァルグラン
△2ポルトドートウィユ
△3トーセンバジル
△7リベレーター
△11レントラー
買:単複4 馬連4流し2、3、7、11、12、15
→一流馬や王道路線の善戦馬が出てこなければ、勝ち上がってきた馬が強いレース。速い上がりが使える内目の馬が有利な馬場状況でもあり、内目のディープインパクト産駒が狙えるか。4サトノラーゼンは内目で毎度上がり上位の脚を使える馬なので、この条件に合う。条件戦を勝ち上がるのに足踏みが続いたのは2200のこのレースにはプラス材料。ここは内目で先行すれば展開的にも有利で注目。
東京9R(高尾特別)
◎4ボブキャット
買:単複4 馬連4流し3、5、8、9、13
→東京芝1400は内目の距離短縮馬が有利。ここは好成績のダイワメジャー産駒で条件合う4ボブキャットを狙いたい。前走は中山1600の外枠に加えて先行馬が潰れるレースだったのでコンマ7秒差なら悲観する内容でもない。距離短縮での好走実績もあるので、フラット馬場で内目を通れそうなのは大きくプラス。伊藤工騎手から柴山騎手へのスイッチは明らかな勝負気配を感じる。ここはうまく捌ければ勝ち負けになる。