$かぷさぽ通信-『寄生獣』入りました♪

(`・ω・´)ゞ 「 というワケで、7階ブックコーナーに『寄生獣』が入りました!」



支配人 「 『寄生獣』は、『呪怨』の清水崇監督がハリウッドで映画化するンだよなぁ。

       最近情報が入ってこないケド、ハナシは進んでるのかなぁ?」


(`・ω・´) 「 ハリウッドは下準備にとんでもなく時間がかかるそうですもんね。

        脚本だけでも気が遠くなるほど書き直すみたいですし…。」


支配人 「 まぁ、とりあえず原作は「歴史に残るSFマンガ」だと俺は思うよ!」



(`・ω・´) ( 今回は特にオチはありません… )
>>供述一転 押尾学容疑者「違法なものと知って飲んだ」
 合成麻薬MDMAを使用したとして麻薬取締法違反容疑で逮捕された俳優押尾学容疑者(31)が「錠剤は違法なものと知っていて飲んだ」と供述、これまでの否認から一転して容疑を認めていることが21日、警視庁への取材で分かった。

 押尾容疑者は逮捕直後、錠剤について「(死亡した)女性に勧められて一緒に飲んだ。違法な薬物とは思わなかった」と容疑を否認していた。

 事件は2日、東京都港区の六本木ヒルズのマンション一室で飲食店従業員の女性(30)が死亡しているのが見つかり、警視庁が一緒にいた押尾容疑者の尿を検査した結果、合成麻薬の陽性反応が検出された。

 女性からも薬物反応が検出されており、警視庁は死因と薬物との関係を調べている。
[ 2009年08月21日 12:47 スポニチ ]


支配人 「 今頃になってかァ…それなら最初から男らしく認めてれば良かったんだよ! 」


(`・ω・´) 「 …。まぁ、やったコトは決して良くはナイですけどね…」


支配人 「 いやいや、別に犯罪を擁護するワケじゃないンだけどさ、やったら認める!ってのが

      俺の中での「押尾学」だったワケなんだよッ!! 」


(`・ω・´) ( 俺の中での「押尾学」?… )


>>押尾、別女性とも薬物…気弱?取調中に胃痛で病院へ
 (前略)一方、同日発売の「女性セブン」は、現在行われている取り調べで、気弱な態度を見せる押尾容疑者の素顔を伝えている。

 初めのうちは態度が悪かったという押尾容疑者。六本木のマンションで同室にいた女性が亡くなったことから保護責任者遺棄致死罪にあたる可能性も出てきたため、供述の矛盾を突かれると、落ち着きを失ったという。そして、ストレスからなのか、激しい胃痛を訴え警察病院へ運ばれた、と伝えている。

 タレント活動では、マイペースな“オレ様キャラ”として知られた押尾容疑者も本性を現しはじめたということか。
[ 2009年8月20日17時0分 夕刊フジ ]




支配人 「 激しい胃痛を訴え警察病院へ運ばれた…だ…と?」


(`・ω・´) ( …。お塩先生をどんだけ英雄視してたんですか… )