>>上島竜兵 本出版して「申し訳ない」
ダチョウ倶楽部の上島竜兵(48)を中心とした芸人仲間をサラリーマンに例え、出世術を説いた著書「竜兵会」の出版会見が19日、都内で開かれた。冒頭で上島は「本が発売になりました。本当に申し訳ございません」となぜか謝罪。すっかり低姿勢体質に染まっているようで、メンバーに印税について詰め寄られると「(取り分は)10%だけど分けるよ。いや、なくてもいい」と折れる始末。会見には土田晃之(36)、劇団ひとり(32)らがズラリ。有吉弘行(34)は「ダチョウ倶楽部以外の人は、忙しくて“竜兵会”で飲んでる暇はないんです」と実情を暴露。
(デイリースポーツ)

>>竜兵会ビジネス書、土田「買う価値はない」
 上島竜兵(48)が19日、上島を慕う芸人によって結成された飲み会「竜兵会」によるビジネス書「竜兵会 僕たちいわばサラリーマンです。~出世術のすべてがここに~」(1470円、双葉社)の出版記念会見が都内で行われ、出席した。竜兵会のメンバー、劇団ひとり(32)は「文化人になりたいんで、なるべく竜兵会のにおいを消したい。写真も相当昔のを勝手に使われてます」と怒れば、土田晃之(36)も「買う価値はない」と反逆モード。上島は「印税は分けますよ、キッチリと」と、なだめるのに必死だった。
(サンケイスポーツ)



支配人 「 なんだ、この記事はーッ!!!」

(`・ω・´) 「 どうしました?そんなに興奮して。」

支配人 「 記事のこの部分だよ。」


>>メンバーに印税について詰め寄られると「(取り分は)10%だけど分けるよ。いや、なくてもいい」と折れる始末。

>>上島は「印税は分けますよ、キッチリと」と、なだめるのに必死だった。



支配人 「 ワイドショーで見ていた人は分かると思うけど、この「印税はいらない」のクダリは、

      最後に「どうぞどうぞ」で落としてたんだよ!!


(`・ω・´) 「 はぁ…。」


支配人 「 なんだよ…気の抜けた返事しやがって…なんだよ、ヤル気なくすなぁ~。」

(`・ω・´) 「 じゃあ、ワタシがヤル気出しますよ。」
( ̄ー ̄;)  「 イイヤ、ボクがヤル気出しますよ。」
( ̄ヘ ̄)  「 いーや、ここはオイラが…。」


支配人 「 (そわそわしながら)…そしたら俺もヤル気出すよ。」



(`・ω・´)( ̄ー ̄;)( ̄ヘ ̄) 「 どうぞどうぞ! 」


支配人 「 くるりんぱ! 」



(`・ω・´) ( 予定調和にもホドがあるだろう…)

      
>>夕張に生キャラメル工房オープン 花畑牧場、新たにメロン味

 タレントの田中義剛さんが社長を務める花畑牧場(北海道中札内村)が、新たに夕張メロン味の生キャラメルを生産するため夕張市で開設準備を進めていた工房が完成し20日、オープンした。

 当面は1日約4000箱の生産を目指す予定。28日には直営ショップがオープンする。

 記念セレモニーで田中さんは「明るく、元気に働ける工場にしたい。夕張が頑張っていることを全国から訪れたお客さんに伝えたい」とあいさつ。藤倉肇市長も「(工房オープンという)明るいニュースに、夕張市民の笑顔が広がってきた」と応じた。

 市が所有していた宿泊施設を花畑牧場が3400万円で購入。改修工事や周辺整備などを進めていた。

 財政破綻以降、人口流出が止まらない夕張市だが、工房オープンに合わせて正社員とパート計約90人を雇用。派遣従業員らも含めると200人以上の雇用規模となっており、うち約40人が既に同市への転居を決めたという。
(2009/04/20 12:46付け47NEWSより引用)



支配人   「 売れてなかった時代に『バリバリ夕張』のCMの仕事もらった恩返しだ、って言ってたな。」

(`・ω・´) 「 ええ。記念セレモニーで、涙ぐみながら話してましたね。」


支配人 「 アタヤン(STVラジオの『アタックヤング』)世代としては、感慨深いものがあるよ。」

(`・ω・´) 「 それに全国ニュースで北海道の明るい話題が出るのは嬉しいですね。」


支配人 「 夕張…そして北海道自身が『トライアゲイン!』なんだよな!」


(`・ω・´) ( 今回は、オチはありません… )
>>ダル通算50勝 イチロー新記録の日に

 日本ハムのエース・ダルビッシュが西武ドームのマウンドで躍った。2点は失ったものの、西武打線に8イニングで許した安打はわずか3本。最終回は武田久にマウンドを譲ったが、堂々の2勝目、通算50勝を達成だ。

 「球速は出ていなかったけど、最後はキレもよかった。フォークが低めにしっかり投げられて、試合をつくれた」とダルビッシュは充実感いっぱいの表情。「結果オーライ。もっと内容のある投球をしたい」と反省していたが、WBCで世界一を勝ち取った侍ジャパンの仲間・イチローが日米通算3086安打の金字塔を打ち立てたのと同じ日に勝ち取ったメモリアル勝利を祝いたいのだろう。手にはウイニングボールがしっかり握られていた。

 この日の西武ドームは吐く息が白くなるほどの肌寒さだった。チームメートが長袖のアンダーシャツを着る中、ダルビッシュは試合途中から半袖のアンダーシャツを着用。「あまりにも寒かったので、体が動かなかった」と苦笑いだが、半袖の全力投球こそダル流。あまりの気合に首脳陣は7回終了時に考えた交代を1イニング延長させたほど。普段と変わらないスタイルが好投を生み出した。

 そんなエースに梨田監督も「寒かったし2点ならいいだろう」と目を細める。これでチームも3連勝。首位に並び開幕3連敗の悪夢からをぬぐい去った。「チームはまた、あしたから連勝していくと思います」と宣言した。日本ハムの進撃には、やはりこの男が欠かせない。
(2009年4月18日付け 中日スポーツより引用)


(`・ω・´) 「 ドラフト制後、高卒でプロ5年目以内の50勝投手は、02年の西武松坂(現在レッドソックス)以来の史上8人目だそうです。」

支配人 「 さすがはダル様だな。男の俺でも惚れそうだよ。」

(`・ω・´) 「 …。支配人が“ダル様”とか言うのも(苦笑) 」

支配人 「 いいじゃないか、細身でカッコイイし。手も伸びるし。」


(`・ω・´) 「 …? 手元でボールが伸びる、ってコトですよね?」


支配人 「 足も伸びるしな。火も吹くし。」


(`・ω・´) 「 火も吹くし?


支配人 「 ヨガフレイム! 」


(`・ω・´) 「 ! 」


支配人 「 ヨガファイアー!」


(`・ω・´) 「 ダルシムかよ!!! 」

ダルシム VS ザンギエフ