
時を遡ること8ヶ月余り―。
自国でも装備開発を盛んに行っていた時期でした。
その頃、国内で装備の名前は作成者の名前を冠したものにしよう、という風潮がありました。
私が作成する時に、名前思いつかないから誰か考えて、と言ったら…。
「ホリホリデーで!」
そう言った人の願いも空しく結局別の人が提案した名前にしたのですが、そのことが何となく心残りだったのです。
今回それをようやく消化することができました。
そしてできればこの名前を伝説に刻みたいと思います。
(ただカタカナのままは何となく恥ずかしかった…笑)
許可証くださった方ありがとうございます。
箪笥さん帰ってこないかな…。