前の記事にも書いた通り、昨日は春秋の王牌国と自国との戦争でした。
夜の9時半から深夜2時までだったので、長かったですね、はい。
人数の力は大きいですね。
全体を通して、参加人数が相手と数人差でとどまっていたように思いました。
言うまでもないことですが、防戦ではただの兵士であっても強い人に倒されることで貢献できる一方で、攻戦では相手に勝てるステでないとなかなか貢献できません。
攻める方は人数と良ステの両方を揃えることが大事になりますね。
逆に守る側は人数さえいればステが整ってなくても防ぎうる、ということになります。
私は防衛のために国に継承を管理されるような環境で育ってきたので、戦争ありそうな週末は継承せず勇者でいたり、ある程度いいステが出たら一旦維持したりする姿勢を美徳だと思っている節があります。
そして国の防衛のことだけを考えるのならば、それはおそらく間違っていません。
でもそれは一方で国のために自分を犠牲にしているとも言えるわけで、人数で抑えることができるならそれに越したことはないなあとも思いました。
ステータス的にはだいぶ不利でしたが、国の活気さえあれば案外どうにかなるんだということがよく分かりました。
より個人的な話では…
私の住んでる関西では昨日の朝から風が結構強くて、特に予定もなかったので一日家にいました。
家にはいたんですが、チケット買ってやってなかったオンライン謎解きやってたのでステ出しが全然捗りませんでした。
そしたらこれですよ。油断大敵ですね。
戦争後に転職したらステ伸びたのでなおさらです。
こういうやる気ない時は継承してなくてまだよかったと思いますね笑
もし滅亡しちゃったら継承するには良いタイミングだなあと思ってましたが、まだその時ではないようです。
どうやらしばらく継承はしなさそうです。
とっておきの黒セイバーが待ってるんですけどね…。
くださった方、約束は忘れてないのでどうか許してください。
