私のセイにばかりにしんといてよ!!「アンタのせいやわ!」そういってきたのは紛れもなく私だ いつも、自分を責めてきたのは私じゃないか母にそう言われた時 私は母になんと言いたかった? 「はっ?? 私のセイばかりにしんといてや!」 これが本質の私の声か 私のセイばかりにしてごめん。 「そんなのなんてことないわ そんなに心配せんでも大丈夫やし!」 確かに いつも悪い方に心配して自分を責めていたのは この私だね 人に言いたいことは自分に言いたいことほぇ〜〜〜〜(T . T) 日吉大社紅葉真っ盛り 自分を責めていることに気がついた時は その心配事「本当かな?」って視点を持ってみよっと ただの思い違いってことが多々あるかもね