さざなみのよる 読了今日の1冊は【さざなみのよる】#木皿泉*初読み作家さんの本です。*ナスミという名前の女性が亡くなる場面から始まる物語。*ナスミと関係のあった家族や友人の一人ひとりのその後のお話し。*ナスミの人柄による影響力の大きさ。ナスミの格好いい生きざま。死を越えてなお生き続けるナスミと、残された人たちがその先を生きていく。*さざなみのように静かに押し寄せてくる温かさ。そして、「よる」に秘められた静寂。*最後に光の登場でさらにさらに温かく癒される。
薔薇の季節~✌️くゴールデンウィークが過ぎると本格的に薔薇の季節~✌️今年はそれより少し早く咲き始め、すでに満開の様子も🎵ウチの子たちも順に咲いてきて嬉しい😃💕玄関前の窓でも、芽以ちゃんがすくすくと成長し蕾もいっ~ぱい🎵もうすぐ咲きます‼️WAKWAK🎶🎉💕🌹🌹🌹*ハンギングのパンジーやビオラがいっぱい活躍してくれて、茎がひょろひょろくたびれてきてたけど、捨てちゃうのは忍びないので、チューリップのあとへ地植えしてみました。がんばれ~🎵お花たち‼️そして、ハンギングは夏のお花に植え替えました~✌️*まだまだ、元気なのはそのままで~す🎵**
夜が明ける 読了2022/5/4*今日の1冊は【夜が明ける】#西加奈子*まず、インパクトのあるこの表紙。この装画は、西加奈子さん自ら描いているんですね。なんだか凄い!!*そして、辛くて苦しお話しが続きます。真摯に地味に一生懸命生きていても報われないことの多さ。俺とアキ、2人はどうなるのだろう・・・そう思うと途中で読むのを休むことが出来なかった。壮絶な小説の中にある世の中の理不尽さを思い知らされました。*終盤になって、唯一救われた気がしたのは、ロッテンさんと出会ってからのアキの過ごした1年間。最後の最後までモヤモヤとしてスッキリしないのだけど、読んでおいて良かったかと思いました。*そして、『夜が明ける』タイトルの意味が分かって、ただただ涙する。
おくればせながら2022/5/4*ほんのちょっとだけ、落ち込んでいまして。毎日は普通に過ぎていくので立ち直らねば🎵*そんなこと言いながら今日はマルシェ出店中。*連休は出店しないの?とお客様からお問い合わせをいただき、あわててアナウンス(((^_^;)*★8日11:00オープン北口よっちゃばれ広場フラフェスwithマルシェhappiness_styleのひろみんとシェア出店です🎵カチューシャとロゼットのワークショップもやりま~す🎵*★14日10:00オープン吉田浅間神社さんにち市お品の販売だけ*★15日9:30オープンますほ文化ホールキッズフェアカチューシャとロゼットのワークショップもやりま~す🎵*★29日ほぼ9:00オープン道の駅富士川クラフトマルシェお品の販売だけ♪=♪=♪=♪お時間がありましたら、遊びにいらしてくださいね~���
嬉しいいただきもの 春の山菜先日より、春の嬉しいいただきもの~🎵・灰汁を取って茹でてあるふきおひたしに🎵・玄関先に置いてあったたらの芽天麩羅に🎵・サニーレタスをたっくさん生のままフレッシュサラダだけでは食べきれない~✌️ちょうど、相葉マナブで紹介してた「レタスの回鍋肉」作ったよ~✌️・これも灰汁を取って茹でてあるたけのこ筍の炊き込みご飯に~✌️*昨日は、やっぱり灰汁を取って茹でてある「わらび」を~✌️卵とじが美味しいよ😋🍴💕だそうで、今夜のメニュ~になりま~す🎵*