松本潤を言葉で     〈 嵐 〉 -55ページ目
<嵐にしやがれ> ゲスト:唐沢寿明
松本
「結局捨てても返ってくるの自分ですからね」
仕事で得たどんな評価も受け取ってきた人の言葉だった。またも惚れ直すわ松本潤。
打たれ弱い自分には想像もつかないほどのものを見てきたと思うけど ―― そういえば松本潤だって打たれ弱いはずだった。それでも、覚悟のある人だってことを再認識。こうありたいと思うことが自分を強くさせるってことを実感してるんだと思う。そういえば今年のワクワク学校でもそういう話があったなあ。こういうところ一貫してる。
他のメンバーも、あまり聞けなかった姿勢みたいなのが垣間見ることができた。信頼できる人達だ。
上の言葉を聞く機会をくれた唐沢さんに感謝。いい話だったなあ。
唐沢
「もしこいつがいなければ俺があそこだったんじゃないかって思うことがあるとするじゃない。でも俺はそれは絶対ないと思うんだ。その人の代わりは絶対いない。だから自分のオリジナルを早く作んなきゃいけない。そっちに命懸けた方が早い。『早く(いなくなって、)お願いします』ってやってる時間があるんだったら自分でいろんなものを磨いて、武器をいっぱい、引き出しをいっぱい作った方がいいよ」
<VS嵐> ゲスト:あすなろ三三七拍子
エールを送ってる時のー!
ひとり3Dかと思ったよ、長いよー!