松本潤の萌えのカタマリがすごい勢いでやってきて、見終わった後にはある意味どっと疲れが出るほどでした(^_^;)
VS、嵐ちゃん、しやがれと、書きたいことは山ほどあったのですが、ここを色々いじってる間にたまる一方、そのくせまだ変更しきってないのですがもう見切り発車で書きます。だって萌えで爆発しそう。
TORE!2時間SP 2012-08-20 (月)19:00~
「僕 ― クイズ得意だと思います」
ここの表情最高!
こういうとこ大好きです。
テロップだと「僕クイズ得意!」ってなってるの。でも違うんだなあ。
この「―」のタメに、松本潤が詰まってると思うの。見た目ほどイケイケドンドン(笑)なわけじゃなくて、でも自分を鼓舞するために、まずは言っちゃう。結論から言う欧米人論文方式なの(違うか(^_^;))。自信アリな部分もあるけど、ホントかな?って不安もある。迷ったけど言っちゃう思い切り。で、ただ言うだけじゃなくてそこまで自分を持ってこうとする。こういうとこ大好きです。もしかしたら、松本潤の長い間のファンにはこういう部分を愛するところがあるんじゃないかなあ。震える部分も持ちつつ挑戦するところ、失敗もするところ。
それにしてもカワイイ髪型だ。前髪ほわほわでくるくるで可愛いんだけど、近未来漫画みたいに上にくんっと上がってる。
<洞窟の間>(以下ほとんど敬称略、失礼します)
ワイハと共に部屋に入ってきた時の感動!松本潤があそこにいる!これまでも見てた、けどいなかったあの場所にいる!(当たり前)そんなことから感動してしまう私。
モニタを見つめる顔が影になるんだけど、この顔が超好み。
フジモン、ロンブー亮さんとの3shot横顔が、多い前髪のせいで顔がかくれて、よけいに顔がちっちゃいよ、びっくりだよ。
もう自分がドキドキしすぎて、松本が落ち着きすぎてるようにしか見えない。見上げる目がくるくるで可愛すぎる。最強に可愛い松本が連続してる。グラビアじゃないんだよ。グラビアBEST SHOTが連続して動画になってるの。
「盲導犬」問題、
ベッキーありがとう。松本潤だったら別の答えを言ってそうでしたね。
「バンカラ」問題、
ボードに色々書いてる。見せて。見たい。目の伏せ、上げにいちいち萌える自分がうっとうしい。
「ハイカラが元々なんであれば」の「な」の強調の仕方、語尾、松本!って感じです。いつもの松本すぎてこっちが焦る。落ち着いてるなあ。フジモンの答えに笑顔の松本。フジモンはいつも優しい。ありがとう。それに笑顔の亮さんも。なんて優しいメンバー。
「じゃ赤いきましょう」
この目!顔伏せると急に色が濃くなる。まつ毛効果もあるのかな。この目がドラマでもよく活きると思います。緩急がある。雰囲気がある。
で、○×待ちの『にー』ってなった口が可愛い。あ、亮さんも同じ口なんだね。
「ざるそば」問題、
青い玉を取る手!ザ・松本。しなりがあります。他の人が「取る」というひとつの動作であれば、松本潤の場合「プレ取る」と「ポスト取る」があるの。好きになるとこのひとつひとつがツボにくる。懐かしさすら覚える。ひじをついて手を重ねる仕草、これもよく見るぞ。好きだぞ。
正解!
やった!と落ちるとこ見たかったぞ!が同時にくる。
「正解?おわ、きた!」
この人よりワンテンポずれてくるとこがたまりません。唇を口の中にひきこむこのいつもの仕草、大好物。自然とニヤけてる自分に気付いて、少々ひく。
- 松本
- 「僕、そば好きなんですよ」
- 藤本
- 「そば潤ー」
- 松本
- 「そば潤じゃないよ」
そばにいてツッコみたそうな顔(笑)
石板の試練の説明聞いてる時、なんかゴミが気になったの?玉の台を指ではらってます。おしゃれイズムだったっけ?のトークを思い出します。汚れが気になったりってやつ。その前番組だったっけ?
後ろの扉が開いて、振り向いて、そのすべてに萌える。そうです。
TOREのいいところは様々な角度から松本潤を見られるところ!嵐の番組にもVSとかあるんだから、いろんな格好、角度は見てるはずなのに、新鮮なものが多い。扉の外のフジモンたちと話してる背中ー!
石板のピースが出てくるのを待つ手にまた萌え。そんなに構えるんだ(笑)「あと、紙!」って渡しながら言うのは、少しでも時間短縮をってことか。でもピースが出てきた引き出し(?)を閉めようとするんだな。閉まらなかったけど。ピースを並べる手、顔!真剣な表情に気持ちをもってかれる。
でも、ボタンを押すフジモンの隣りでしゃがむと急に子供みたいになる。なんで。3人の前からアングル、男・男・男って言っちゃうとなんか違和感を感じるぐらい。
正解してガッツポーズ、亮さんを見てる顔が可愛い…。この人、数ヶ月前にHEY!HEY!HEY!でFace Down歌ってたオールバック潤なんですよ。何の冗談。
「みんながみんな、良かったですね」って言って、ベッキーに視線をやるとこになぜこんなに萌えるのか。伏せ目?最近もう、萌えが連続しすぎて自分でもわからなくなってきている。そしてこのままいくと、この記事が終わんない予感がしている。
- ファラ男
- 「いやー、スゴイねえ」
- 松本
- 「スゴイねえ」
いやいやいや、ファラオ像を見ながら他人事のようにいってるけど、君達の事を言ってるんだよ。この言い方が可愛すぎて萌え倒れる。リピりすぎて笑う。
ファラ男「TORE!の神って言っても過言じゃない」から松本「いやいや」までの表情!!どうしてこんなに萌える?ひっかっかる?ってコマ送りしたら、萌え表情の連続でした。
うれしさを冷静に抑えようとする→でもこぼれる→カメラに目線が合っちゃう→そらす
ぜひスローで見てください!!
その後の細目で笑うとこもたまんないよ。
ヒーローチームの時、時々映る松本潤について書いてるとキリがないので割愛。でも下唇をふにふに触ってたことだけ記しておこう。いいなあ。松本は好きに触れるんだな。当然だな。
<床の間>
メンバー全員連れて行く素晴らしい若林さんにエンターテイメント宣言ぶっこむ松本潤(笑)言った後の口(笑)追い込むねぇ。ドキドキしてたら押さえず倍増してやる松本潤。頑張れ!それで失敗したとしてもファンには萌えでしかない!
Troublemakerと共に入ってくる。新鮮な…ってまた繰り返し。
床の底を覗き込むのに振り返るところがなぜかツボ。
「いや、いいー、なんか超テンション上がってきた俺」
すっごい楽しそう。どう見えてるんだろう。VSにこういうゲームあればいいのに。嵐でもこれ、やってほしいな。
今回の24時間テレビのテーマ「未来」の話をしながら背中を見せる松本潤。私はこの時、合間に体をねじってストレッチするような、ああいう動作なのかと思ってドキッとしました。今?!って。違ったんですけど。背中の「未来」の文字を見せたんですけど。勘違いしてる自分にびっくりです。落ち着け私。
第1ゾーン、軽くクリアする松本潤。台になってくれた羽鳥さん、ありがとう。松本潤、うれしそうな口をしてます。きゅーっと喜びを口中にひきとめてます。誉める若林さん、いつも気遣いの人だ。
鈴江さんに手を伸ばす松本潤。この上からアングル!これも新鮮!体が柔らかい。ふにーっと伸びてく感じがします。
羽鳥さん、ふたりの間に遠慮がちに立ってるのが可愛いです(笑)
「つめきれない」問題の時の肩幅!あの肩幅は、もう一個頭をのせるためにあるんじゃないだろうか。コワいよ。
3問正解して「O.K.(笑)」ってほっとするとこがツボ。また目がきゅんと色濃くなる。
跳ぶための踏み台になる羽鳥さん。
- 羽鳥
- 「気にしないで蹴って。気にしないで…多少、多少気にしてもいいよ」
- 松本
- 「へへへ?どっちどっち」
- 羽鳥
- 「多少気にしてもいいよ、多少ね。いいよ、気にしないで」
ちっちゃい声でのやりとりが可愛い。長い付き合いだけど、気遣いもある。
- 鈴江
- 「失礼します!」
- 羽鳥
- 「大丈夫、気にしないで。先輩だから多少気にしてもいいよ」
- 松本
- 「どっちなの(笑)」
この3人、可愛いな。
鈴江さんをひっぱる役の松本潤。
チャプタ打ちのためにスロー再生してたら、ふたりの指先が色っぽくて妙にドキドキ。そういうシーンじゃないのにな。手袋してても松本潤の親指だ。
「手、つかめんだったら、ちゃん…ちょっと待ってね。ちょっと待ってこっち、せー…いくよ?せーの!」
なんで一時停止、巻き戻し繰り返しながらこんなの書き起こしてるんだろう。だって、この声のトーン、息、言葉、全部ツボなんです!このシーンが見たかったんですってぐらい。途中言葉を発したバードに目をやるのもツボ。
惜しむらくはCMで流されてたアングルじゃなかったこと!なぜ?あれだけですべてをもってかれるぐらいの目だったのに!ホットペーパーBeautyにも、Fasioにも負けない目だったのに!
どうしてこの人は、一気にドラマにできるんだろうな。吸引力がとてつもない瞳だと思う。ダイソンの謳い文句みたいになってますが。
鈴江さんをひきよせて、手を握ったまま笑ってるとこ萌え。離さないのに萌え。
羽鳥さんに足をさしのべる(って言わないよね?ね?)ところに妙な気分。こんな角度から見ることがあるとはね。顔がクールなのがよけいにシュールでね(笑)
上からカメラの背中に萌え。ウエストに向けて寄るチャリTしわに萌え。…あれ、これ24時間テレビのための出演じゃなかったら他の衣装だったんだよね。どんなだったんだろう!どんなのでこんな格好になったんだろう!それでなくても収拾つかなくなってるのに、余計な妄想を広げるんじゃない、私。
すべる床をよじのぼる羽鳥さん、引き寄せる松本潤。共同で成功。ここだったんだね、あの新聞に載ってた妙なカットは(笑)リアルタイムで見てた時は夢中になりすぎて気付かなかった。あ、松本潤、ウエスト見えてるよ。凝視。
「あしかくさい」で正解したのに「?」な3人。サイの方の絵とのつながりが見つけられないんでしょう。
「あの、この段階で言うのも悪いんですけど、高所恐怖症です」って言う羽鳥さんに向き直る松本潤。ここの腰!くびれが。あんなにがっちりしたと思うのに、やっぱり細い。家に松本潤 A TYPE 、B TYPEってのがあるとしか思えない。
- 羽鳥
- 「私、限界です」
- 松本
- 「O.K. O.K. 大丈夫。じゃ、こっから頑張る」
男前発言。
- 羽鳥
- 「気にしないで気にしないで。ちょっとだけ気にして」
- 松本
- 「いくよ?」
羽鳥さんのネタも、もう気にとめてない松本潤(笑)
さっと次へ移動してくるっと向きを変える。ここツボ。息をついてほっとして、私もほっとする。
鈴江さんが何か言って(聞き取れず)、
「大丈夫です」
これもツボ!敬語なのは普通のことだけど、鈴江さんっておいくつ?と調べる。3つ年上なんだね。この松本の静かな「大丈夫です」がたまりません。カメラに映ってない時の松本にはこういうのがたくさんあるんだろうな。もうやめて、映ってないとこまで萌えを広げさせるのは。鈴江さんが時々松本潤を見る目にすら萌えてしまう。意味がわからない。
- ファラ男
- 「まだまだ終わりではございません」
- 羽鳥さん
- 「今言うことじゃないけど、いいかな?」
- 鈴江さん
- 「何?」
- ファラ男
- 「ここからは最後の難関、坂…」
- 羽鳥さん
- 「さっきの『アシカ臭い』と」『足掻くサイ』だったんだね」
- ファラ男
- 「あの、すみません」
- 鈴江さん
- 「あ、あーそういうことか!」
- ファラ男
- 「おーい」
- 羽鳥さん
- 「『アシカ、臭い』と『足、掻く、サイ』だったんだ」
- 松本潤
- 「掻くんだ!」
- 羽鳥さん
- 「そうそうそう」
- ファラ男
- 「おーい」
- 松本潤
- 「なるほどなあ」
- ファラ男
- 「おーい」
- 松本潤
- 「はい何ですか」
- ファラ男
- 「話聞けよオイ!」
- 3人
- 「(笑)」
この3人好き(笑)
「ひもとく」問題の答えに黄色を選んで、○×待ち、「頼む」の松本潤。首に汗。その一生懸命さに見てる方も「お願い!」な気分。
正解!であんまり勢いよく起き上がるので、その勢いで落ちちゃうんじゃないかとビビりました。
「いやー、めっちゃ面白いですこの番組!」
あーうれしい!やった松本潤!かっこいいよ。
そして若林さんにより「二代目床の神」襲名。ファンの間では「床上手潤」という響きのヒドイ名前がついてたのですが(笑)、あまりにあんまりなのでそちらでお願いします。でも誉められすぎでくすぐったそうだな。
「1回で?」って笑ってる松本潤、しやがれの水墨画、竹師範(?)を思い出す(笑)
若林さんの言葉を真面目な顔して聞いてる時はすっごいクール、というか「ちょっとそんなに見ないで」な顔、で、笑うとほろほろほろっと崩れる。この高低差ね。耳…とフット後藤さんネタをはさみそうになる。そして亮さんの言葉の後の首にはりつく髪。
松本潤、かっこよかったよー!
明日は(もう今日だ)1番ソングSHOWがあるので、その前にと思って書き始めたけど終わらない。でも明日は明日でまた書きたいことが増えそうでどうしたらいいかわからない。
もう寝ます。