ということを実感したこの数日間。
アラフェスの様子を伝えるWSなどの番組が放送されました。
押し寄せられるっていっても映像たっぷりで満足満足!ってことではありません。たくさん時間を割いてくれた番組には感謝、でももっと聴きたくて見たくて参加したくて、高まる気持ちの波に飲まれてしまった。それが番組ごとにやってくる。
私が録画できた番組は9つ。
地方の壁があるとはいえこれだけ流してくれました。
ありがとう!
永久保存版です。
WSで伝えられるライブ風景って、ある意味もう一枚のライブDVDですもんね。
今回は行けなかった分映像化が頼みの綱なのに、されないんじゃないかという心配が頭を離れなくて離れなくて。
カメラが入ってたというレポを聞くまでドキドキしっぱなしでした。
こんだけネガティブになったのもないよってぐらい。
はー怖かった!!!
Jストさん、必ず映像化してね!
ブルーレイね!
二日間両方ともね!曲違うからね!
MCもね!大宮SKもね!
マルチアングルでね!
ドキュメンタリー付きでね!
言えるだけ言っとけ私。
ブルーレイね!
二日間両方ともね!曲違うからね!
MCもね!大宮SKもね!
マルチアングルでね!
ドキュメンタリー付きでね!
言えるだけ言っとけ私。
何度も感じたのは、
これは逃してはいけないコンサートだったんじゃないかということ。
楽しそうすぎる!
松本潤が魅力的すぎる!
2008国立の時まだFC会員になってなくて、DVDを見て
「これ行きたかった!この場にいたかった!」って思ったのですが、
今回のアラフェスは映像化される前からそう感じてます。
それだけのライブができるっていう、嵐はすごいね。
まあ、逃してもいいやって思えるコンサートなんてなかったんですけどね。
あああああー!って残念な気持ちはあります。
が、思うに、今回絶対やってほしかった
眠らないカラダ、コイゴコロ、身長差の恋人がなかったということは、
私が参加するアラフェス用にとっておいてあるんだよ!やった!やだ前向き!
そしてNEWアルバム情報、ツアー情報ときてスケジュール整理に翻弄され、もうくたくた。
ここで引き合いに出すには違いすぎるけど、いつも思う。
松本潤、よくあんなことやってるなあ。
音楽・芝居・バラエティ。
そこに新しいことへの挑戦やら練習やらもう、私ならパニック!
ダメ、考えただけでどっとくる。
しやがれさださんゲストの時の、「今○億円の借金があったら」って言われた時の松本の顔になる。なりたい。違う、そういうことじゃない。
よく連休終盤に空港である帰国者インタビュー風景、
「どこから?」
「○○へ行ってきました。明日から仕事です(^_^)」
ってのを聞いただけで疲れる(笑)私には、信じ難いエネルギーです。
旅行って私には休暇じゃないの。次の日が休みじゃなきゃダメなんです。
何の話?
アラフェス話するつもりだったのがぐだぐだになったので、記事をあらためる!