松本潤を言葉で     〈 嵐 〉 -148ページ目
びっくりした


タワレコのPopcornレビューを読んできました。

そしたらWe wanna funk, we need a funkって


Drums: James Gadson

Bass: Bobby Watson



なんだって!

いや私は名前だけではビックリできなかった、不勉強でスミマセン。

なんと、Cheryl LynnGot To Be Realのドラムだって!

Rufusのベースだって!

ひあああああスゴすぎてのけぞった。

一時期私はGot...を聴きながら「私の心臓はこのリズムで打ってる」って思ってて(意味不明)、Rufusはというと違うか、Chaka Khanは(ある分野で)圧倒的な声としてぱっと浮かぶ二大歌い手の一人。

どちらも前者はベース、後者はボーカルっていうツボがかすってる感じで興奮のしどころが違う気がしますが(笑)
でも凄くないですかこのメンバー!

久々に色々聴いてたらゾクゾクしてきた。

嵐ももっとfunkやってくれないかな。

そういえばGot To Be Realのリズムって日本人ウケするって聴いたことあるから、キャッチーさも合うんではない?

泥っ泥のはやらないかもしれない。

でも眠らないカラダを歌う嵐なら嵐のファンクを。



ブックレット、もっと読みこむと面白そうですね。

こんなすごい方々に力になってもらえてるなんてうれしいな。

彼らの音楽も、彼らの音にもっと留意して聴きたくなる。