松本潤を言葉で     〈 嵐 〉 -114ページ目
松本潤

誕生日おめでとう


30歳です。

私がファンになったのは松本潤が24歳の時で

25歳になるなんて!ってびっくりしてたのが(ぐっと大人になる気がしたので)いつのまにか。

嵐としての活動始めてからの年数ですら半分にも満たないぐらいにしか知らないけど

こんなに惹きつけてワクワクさせて笑わせて泣かせて幸せにしてくれる人に出会えた幸運への感謝に満ち満ちてます。

こういうのが見たいこういうのが聞きたいって気持ちもあるけど

松本潤に関しては、一番が「見せたいものを見せて欲しい」です。

すべてを楽しみにしてます。




24時間テレビ立川ろう学校の生徒達とのタップダンス。
圧倒されました。

去年の指揮があって、もう今年は越えたってことで(何を)落ち着いて見せて欲しいと思う私を気にもしない課題。

何度も何度も何度も「この人だ」って思わせる人ですね。

生徒達に伝われとばかりのタップ。

これまで見てきた軽やかで細やかでジャジーなイメージのタップダンスとは趣を異にした、

この生徒達とだからこそのタップだった。

そしてあの長い腕はこのためにあったのかと思うようなダンスでした。
声を体現する腕なのかな。

カウントやクラップの度にあのチームがぐっぐっと集束するみたいな感覚だった。

歌が気になってドラマを見て虜になって、たどっていくバラエティで
夢中になった松本潤だったけど

そんな出会いがなくてもここで惚れたかも。

―――っていうのが何度もある人なんですけどね。


嵐のメドレーもなー…

またすごいものもらっちゃった。チャプタのうちどころが多すぎて放心状態で。

去年あれだけのものを見て今回キツイねとか嵐をなめてる自分を嘲笑うようで、その感覚が心地よくてドMになってしまいそう。

書き出すとキリがないキリがない…明日早いんだ。

松本潤との出会いに関わるすべてに感謝しつつ寝ます。

松本潤の未来が健康と共にありますように。