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文化は人が作るもの


「ネイルズ ジューシー」

2008年3月に誕生した新しいブランドのネイルサロン。


「キャプラスネイルアカデミー」に併設されている「スチューデントサロン」です。


ここでは、より高い接客レベルや、技術レベルを「キャプラス」で提供させていただくために必要な「経験」を、

お値打ちなお値段でお客様を施術させていただきながら「勉強」していくサロンです。

「junior」

「caplus」

「yell」

~キャプラスの卵たちへエールを送る~

そんな意味でO原先生が考えました。

いい名前ですね。


もう一つ、裏話。


右上のカラフルな部分。

意味があります。

左から「赤」「オレンジ」「黄色」「緑」「水色」「紫」・・・。そして「虹色」。


これは、「キャプラス」の初期を支えてくれたメンバーをイメージしてつけました。

少し強引な部分もありますが・・・・。


ちなみに

「赤」・・・・・・・・紅    ベリエ店店長 川合紅

「オレンジ」・・・実    グレース店店長 市川実樹

「黄色」・・・・・・輝    本店チーフ 岩井輝子

「緑」・・・・・・・・森・松  ユアム店店長 森脇(松原)さやか

「水色」・・・・・・瑠璃   本店・マイン店統括店長 鈴木瑠夏

「紫」・・・・・・・・ゆかり  マネージャー 古山ゆかり

「虹色」・・・・・・なんとなく? CNA学院長 大原めぐみ

息子の好きな「プリキュア」みたいです。



ちなみに息子は「青」が好きみたい・・・。


それはさておき、

彼女たちが真剣にお客様へ感動を与えるサービスを提供して今の「CAPLUS」のベースを作った。

教育の仕組み、マニュアル、技術チェック、イベント手配などの業務的なことも。


6月からは、彼女たち「全店店長」が教育にあたる。


間違いなく、いい結果が出ると思う。

ベースを作ってきた大変さを知っている人は、会社や仲間を必ず大切にするとおもう。

新人、2年生にこの良き文化を継承していきたい。


文化は人が作るもの


ボクはそう思います。


変な文化はダメね。



「お客様を感動させられるサービスの提供を目指す」


様々なことが整ってきた現状に甘えていては、大阪の料亭のようになってしまう。


「のれんの上にあぐらをかいていた」


これでは済まない。




当社の1年生の皆さんは、先輩の築き上げてきた「よい文化」をさらに進化させれるように

「改善」をいつも頭に入れて6月以降、がんばっていこう!!!!








やばい時間になってきました・・・。

明日って言うか今日6時前におきるんだった・・・・。


ということで


帰ります。