「カイゼン」それが「キャプラス」の秘密
お疲れ様です。
本日、当社の「本店」にてお客様にご挨拶させていただいた際に、
大変嬉しいお言葉をいただきました。
「こちらのお店の従業員の方々は、本当に素敵な方ばかり。どういった社員教育をされているのですか?」
と。
「社長さんの教育が、すばらしいんですね。」
とも。
「本当にいつも担当してくださる、M浦さんも、I井さんも、他の従業員の方々も上手だし、かわいらしく素敵です」
ともとも。
ボクは、
「ありがとうございますすすす!!!!」
と噛みながら、また声が裏返りながらご挨拶をさせていただきました。
本当に、うれしいねぇ。
この瞬間なんですよね。
リーダーの「楽しい」って思える瞬間って。
本当に嬉しかった。
本店のスタッフの皆さんありがとう。
気持ちをこめて、お手紙出させていただくね。
そんな、「素敵なスタッフ」を教育するために、ボクがいつも言うこと。
それは、
「カイゼン」
現在の不況激動期に、どうしたらお客様から選ばれる「いいお店」になれるかどうか?
業績の良い会社にするには、これしか無いと思う。
それには常に「カイゼン」する意識が必要だと思います。
しかし、ボクらにはこの2年11ヶ月の短い間でも、
成長した時期があり、安定した時期がある。
そんなボクらには「安心感」というものは絶対に禁物!!
「キャプラスは大丈夫」
という安直な考え方では危なすぎます!!
「キャプラスは危ない!!!」
というのが賢明です。
常に危機感を持っているお店ほど良いと思う。強いと思う。
なぜなら 今すぐ「カイゼン」するからである。
常に危機感 緊張感を持ち続けて、その中で新しいものを生み出していくこと。
それが、多くのお客様から選ばれる「良いお店」の条件だと思うから。
「いつもと同じサービスでいいや」
っていう考え方では、全く無理!!
「今はこういうサービスをしているが、こうしたほうがよくなるのでは?」
と言う考え方。
そしてその考え方の実行。
それが大切。それが「良いお店」の条件。
そんな「良いお店」には「素敵なスタッフ」がたくさんいる。
結局、「素敵なスタッフ」の集合体が「良いお店」ですからね。
「良いお店」を作るのは、スタッフ1人1人の「意識」の問題なのです。
だから、ボクら「キャプラスネイル」は、
「常にカイゼン」の心構えで、お客様の為に最高のサービスが提供できるように頑張ります。
そして、この荒れた時代を勢い良く楽しみながら乗り切っていきます!!!!!!
うっしゃ!!
気合が入ったところで、今日は帰るとします。
お疲れ様でした。
明日は、給与計算頑張ります!!!
☆オマケ☆
今朝の「サイヤ人」の話ですが
やはりボクらはサイヤ人でした・・・。
JUICYのA籐くんもいた。
左:もちろんKING。か~な~りKING。そうとうKING。
中央:A籐くん。 ん~仕方ない。諦めてくれ。他に当てはまる人いなかったからさ。
