経験がモノを言う
おはようございます。
昨日は、「匠の手」 を超えた「神の手」に癒されて自分の身体を取り戻したスズキです。
担当は、カリスマもみ師「保住 剛 」。
しかし、「保住」さんは凄い!!!!
凄すぎます!!!!
顔は、ドラゴンズの吉見似ですが・・。
どこが辛いのか言わなくても確実につぼを押さえてきます!!
たぶん全てを読めるんでしょうね。
「プロの技」「職人の技」を見た気がしました。
保住さんは、当社の社歴は短いですが
この道のキャリアは長いです。
言うなれば「ベテラン」です。
「技術職」にとって「キャリア」はとても大切な要素。
「経験値」があるのとないのとでは、「職人」としての奥行きが違う。
その奥行きの深さが「サロンワーク」にはとても必要。
それは、「お客様の事を読む力」だから。
だからこそ、どんどんいろいろな事にチャレンジして、
「成功」も「失敗」も含めて、さまざまな「経験」を積むことが大切。
お客様の為にも、自分自身の為にも。
「自分はできている」
「もう大丈夫」
「それ、知ってるから」
と「新しいことへの挑戦」や「経験」を積むことから逃げてしまえば、成長は無い。
この業界では、「経験」はとても大切な要素。
しかし、「経験」だけにしがみついて、新しいkとを受け入れないようではそれも困る。
だからこそ、先輩のアドバイスには耳を傾けなくてはいけない。
「素直」な心でね。
もう一方では、今のままでいいのか?この方がいいのではないか?
と、「新しい事」にチャレンジする意識も大切。
さて、本日スズキはそんな意識で、
終日事務処理に追われてみます・・・・。
では!!
