奇抜なスタイル
おはようございます。
ウルグアイ敗北により、KINGに仕込まれた「サッカー賭博」 で窮地に追い込まれたスズキです・・・。
「ロバート」が応援するオランダが勝ってしまった・・・。
このまま行けば、上司が部下におごらされる無残なシーンをお茶の間のみな様に披露する事になる・・・
我が社は、社内的なパワーバランスなど一切関係ない完全バリアフリーな会社です♪
さて、本日のスズキは終日「グループの幹部会議」。
大切な会議なので、当然、スーツスタイル。
しかし、足元はクールビズ・・・。
言ってみれば、奇抜なスタイルです。
ちょっと歌舞いています!!!
奇抜なスタイルと言えば、先日のKINGのように
ファッションと身だしなみを勘違いしている美容業界人は世の中に多いと思う。
言葉もありません。
ボクらは、接客業。
お客様あっての商売です。
自分がしたいファッションだけを貫くのではなく、
お客様からみられている意識を持たなくてはいけない。
「自分の個性が・・・・」
と言う人もいる。
個性を出す前に、その個性がお客様に受けいれられるかどうかを知らなくてはいけない。
ボクらのお客様は、年齢層もまちまち。
「カッコいい、カワイイ」と思われる好みもまちまち。
全ての年齢層の方々に受け入れられなくては、仕事を楽しむことはできない。
そのベースがあって、初めて「個性」と言うものは主張できるものだと思う。
そうでなくては、その「ファッション」は自己満足になってしまうから。
ボクらは、「仕事」で「ファッション」に関わっている。
だからこそ、ここのラインの確認はとても大切な事。
「奇抜」
「個性」
「みだしなみ」
足元クールビズなスズキが偉そうに言っていること自体が、奇抜なわけですが・・・。
さて、今日も元気に頑張りましょう!!!!!!
では!!!
