最近、オーブンを使う料理がmyブームです。

折角オイルヒーター買ったのに、もう全くの出番ナシ。


... だって、ガスオーブンに火を入れた方が

ずっとずっと暖かいんだもんカルシファー



パン

グラタン

ケーキ

キッシュ


レパートリーの幅がどんどん広がります。



これは一石二鳥なのでは?

と思い始めて来ましたぺこ



そんな昨日の作品↓*




ハイジの白パン
ならぬ、おしりパンキラキラ

いつもと違う粉(ちょっとお高め)を買ってみたら

手の感覚によりそれが強力粉であることを発見し、

浮かれついでに作っちゃいました。


もちろん薄力粉だけでもパンは作れるし

捏ねるのには薄力粉の方が軽いしラクなんだけど、

ストレス発散にはやっぱり強力粉よね~アクマ




ちなみにクマは

1つだとオシリ~、2つだとオッパイ~きらきら

と言って喜んでおります。








この変態めっ(/ω\)

ペタしてね

土曜日は友人宅へ

娘ちゃんのお誕生日祝いに行って来ました。



主役のソフィア、1歳になりました流れ星4




友人夫婦はともにドイツ系なので
金髪でグリーングレーの目を持つ彼女。

最近は一緒に居ることも多かったので、
ドアのところで私たちを見つけて
ニタァきらきら
と笑ってくれました。

さらに帰り際には、身を乗り出してホッペにキスの大サービス!
いつでもおりこうさんなソフィアです。



今では全くの健康体なソフィア&ソフィアママですが
実は妊娠中には深刻な血圧の問題を抱えていました。

そしてある日、検診に行ったところ
今すぐ生まないと母子ともに命が危ないっDASH!
と言われ、
予定日の2ヶ月前にも関わらず
急遽そのまま帝王切開での出産が決まったのです。


出産って、本当に命がけ。


パーティーでは男性たちを置き去りにしてそんなことを話し込み
改めて彼女の無事とソフィアの1歳をお祝いして来ました手描きふうクローバー



そして、そんな状態だったこともあり
出産前から絶対安静を言い渡され
しばらくデートらしいデートをしていないと言う2人。

今度、ちょっとだけ預けてもいいかしら?
と言われ、2つ返事で

いいとも~♥akn♥
と言ったのは...

パパ修行をしたいクマの方。



帰り際にソフィアからキスをしてもらえなかったからって
この機会に仲良くなろうとしているのが見え見えイヒ







私の番はいつかな~?
ペタしてね

今日も寒いので

夕方を目安にオーブンへの火入れを開始カルシファー


そして

火を入れるのはイイけど、どうせガスを使うなら何か焼こう。

という貧乏性な考えにより

以前から作ってみたかったメロンパンに挑戦してみました!



出来栄えは、こ・ち・ら↓*




なかなかでしょぺこ


... うん

言う程ムズカしくはありませんでした。



パン生地と

クッキー生地と

2つ用意しなくてはいけないのは確かに少し手間だけど

そのくらいであのメロンパン大好きクマ

飛び跳ねて喜んでくれるのであれば。




これからはちょくちょく作りますわ~虹








クマ、お返し待ってますヘ(゚∀゚*)ノ

ペタしてね

ここ何日か

夜中に何度も起きてしまうらしいクマくま 縁取



心配になり、

どうしたの?

と聞いてみると、笑いながら

capiが溺れてないかチェックしてるイヒ

とのたまう。



何それ、

寝てるのにどうやって溺れるの。

... まったく、人が心配してあげてるのにアクマ


とブツブツ文句を言うと、

クマが笑いを堪えながら説明してくれました。




ここ数日の急な冷え込みによって、夜中になると無意識に

掛け布団を限界まで引き上げているらしい寒がりな私。


そして顔まで覆ってしまい

その結果、独りで呼吸困難に陥っているらしい。




ある日、私の寝苦しそうな呼吸に気付いて起きた

眠りの浅いクマ。


隣で危うく溺死(?)しかけている妻にビックリして

掛け布団を下げたところ、呼吸がラクになったのか

そのままスヤスヤ寝たらしいおやすみ


その夜だけで同じことが何回か起きたので

それからは気になって気になって

何度もチェックしてしまうのだとか。




私、どれだけおバカなんでしょうかううっ...




無意識にやってるんだから仕方ないよ

と言いながら笑い転げるクマに、

全く返す言葉がないのでした。








お世話かけます |д・)

ペタしてね

今までの恋人、年上、年下、同い年、どれが多かった? ブログネタ: 今までの恋人, 年上. 年下. 同い年 どれが多かった? 参加中




今までお付き合いした方は、同い年か年上ばかりでした。


私がどんどん突き進んで行くタイプなので、

自分自身に余裕があって
向上心が高い
要は、
私も頑張らないと置いていかれちゃう…(汗)
と焦らせてくれるような人でないと続かなかったのですよね。


そういう相手を探して行くと
自ずと同い年か年上になっていったんだけど

何を隠そう、クマは1コ下です。



クマと知り合って(という話はまた後日にするとして?)しばらくして
彼が年下だということを知った時の驚きと言ったら...

小さい頃から働いていたからだと思うのですが、本当に
自分
というモノががっちりと芯にあって
でもすごく柔軟な考え方を持っていて、

あ、ヤラれたガクリ
という感じがしたのよね。



分野は違えど
私にとってクマは最高の理解者でありライバルでもあって
いつか修士をやってみたい
という想いも、
彼を見ているからこそ湧き出て来た気持ちだと思う。



これからも競争しようね、クマ手描きふうクローバー







負けないぞヽ(゚◇゚ )ノ
ペタしてね