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ふたらぼ キャップ投げ&キャップ野球研究所

キャップ投げ、キャップ野球をプレーする人達の共同ブログです。
個性豊かにキャップ野球の考察、持論などを公開しています。
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 昨今、一部のキャップ野球プレイヤーが競技化、競技化とうるさい。(筆者だが笑)

 そもそもキャップ野球の競技化とはなんなのか、何故競技化をしたいのか、というのを筆者なりの意見として書き連ねたいと思う。



 まずキャップ野球の競技化とはなんなのか。



 キャップ野球の成り立ちを考えてみよう。

 キャップ野球以前にまず「キャップ投げ」を日本の若者に発信したのが京都大学のわっきゃいさんであるということは周知であろう。 キャップ野球がプレーされる以前のキャップ投げはどうやったら変化球が曲がるか、どれだけ速い蓋を投げられるか、というチャレンジ感、フィギュアスケート感が強かったように感じられる。いや、筆者はこの「キャップ投げ」の段階を踏んでいないため、断言は出来ないが。 この「キャップ投げ」は競い合いというよりかは身内での褒め合いや挑戦しあいの側面が大きかったのではないかと推測する。

 何か読み返してみると批判的な文に思えてくるが、事実このキャップ投げの段階が無ければキャップ野球の基礎的な技術は発信されづらかった・発展しづらかっただろうし、間違いなく必要不可欠な段階であったと思う。
 いや寧ろ伸びている動画はこの段階のものが殆どであり、まだ認知度を上げなければならない段階の今でも「キャップ投げ」と纏めたこれらのコンテンツも続けていかなければならないのは明確である。


 話は本筋に戻し……今のキャップを使った野球という発想は恐らく京都大学キャップ投げ倶楽部さんのプラスチックリーグなどが発端だろう。
 京都大学さん以前にキャップ野球してたぞ!と言う方は申し訳ない。筆者自身もまだ年数の若いプレイヤーであるためあまり昔のことは知らないのです。ですので何でも異論反論指摘を宜しくお願いしたい。

 このキャップ野球だが、キャップ投げとの明確な違いとしてベースボール型ゲームとしての体系を得て直接的な人対人の構図が出来たということがある。
 また、野球という競技をベースとしているので今までのただただ大きく曲がる変化球などでは無く、実践的な変化球・実践的な速球をハナから練習するプレイヤーも出てきた。(筆者だが。)

 このキャップ野球で動画だけでなく直接会って、直接対戦するものとなった。



 さぁここからが本題である。キャップ野球の競技化とはなんなのか。

 結論を述べると「観客となる人々から入場料を戴き、プレーを見せることが出来るようにする」ことだ。 この鈎括弧内の言葉をこの記事では「プロ化」と表現させていただく。

 現状のキャップ野球では競技化出来ているだろうか。 筆者は贔屓目に見ても全く出来るとは感じない。 何が足りていないか。端的に言うと競技者全体のパラメータが足りていない。 いくら競技が魅力的なルールで、完成されたものであったとしてもその競技のポテンシャルに競技者が到達していないのだ。
 これは全く誰の責任でもない。というか当たり前過ぎることなのだから。まだ始まって数年の競技、プレイヤー人口も少なく、公式ルールすらも不安定だ。至極当然である。

 今特に足りていないパラメータとしてコントロールが挙げられるだろう。観客に見せる試合でフォアボールざんまい・後逸ざんまい・ヒットは打たないがフォアボールで点は取られるしかもハイスコア…では見ていられるものではない。

 競技化、プロ化をしたいなら今キャップ野球が上手い人を集めてリーグすりゃいいじゃないか…という問題ではない。 客観視した風潮として、凄いと評価されている選手にあるパラメータとしてコントロールを挙げられることが非常に少ないように感じる。
 速い球を投げれるから凄い、あの変化球が凄い、打てるから凄い…と言ったパッと見えて分かりやすいものが多く評価されがちだ。 理解できなくもない。寧ろ面白みがあるのは制球派投手よりも派手投手であることは自分も感じる。
 しかし、今の風潮の凄い選手=上手い選手を集めてプロ化としてもそれは観ることが出来るものなるだろうか? 筆者はそうは思えないというのが本音だ。
 だから、上辺だけをすくい取ればいいじゃないかという意見は受け入れがたい。
 これらの裏を返せば凄い球を持っていない人でもプロ化には十分の素質を持っているかもしれないし、競技化において今まで評価されなかった投手も評価されるようになるだろう、なれば理想だろう。

 何も狙ったところにドンピシャで蓋が行くコントロールをつけよと言うわけではなく、必要最低限ストライクは狙ってとれる程度が欲しいのだ。
パワプロのコントロールGですらストライク狙えるんだぞと面白い見方をした人にも出会った。これは確かにその通りなのである。笑。

 まだまだお金を戴くには値できない程度だが…一つ指針として言えることは装飾品である「速球・変化球」よりまず必要最低限の装備と考えられるコントロールの練習を先にしよう、ということである。




 何故競技化をしたいのか。


 こちらも結論から述べると、「スポーツとしての確立による認知度向上、認知度向上による競技人口増加の見込み・活動を続ける際の目標としてのモチベーション」などが挙げられる。

 これ以降競技キャップ野球の上位層のことを「プロ」と表現する。本来の意味とは違っていることも認識の上、ご理解いただきたい。
 

 スポーツとしての確立だが、これは公式ルールの確立と上位レベルの継続にあると思う。

 公式ルールの確立は書くべきではないので省略する。
 上位レベルの継続というのは、競技者外に競技を見せても何も恥ずかしくない状態を常に保っておきたいというのがある。

 しばしばキャップ投げキャップ野球の良さは敷居の低さにあると言われる。
しかし……………だからなんなのか?なのだ。
 敷居を下げてりゃ人がバンバン入ってくるわけではない。
 というか敷居低いよ、をアピールする対象がキャッパーto少し興味のある人というのが多いので敷居の低さすら競技者外に知られてない感も否めない。


 そもそもスポーツと謳うにおいて、プロのレベルが始めたてとさほど変わらないようじゃ甚だ滑稽なのだ。
あなたは赤の他人に低いレベルのコンテンツをプレゼンし、それを認めてもらう自信があるだろうか。
 コンテンツのアピールをするにあたってこんな真剣にやっている人もいるんです!だけでは弱い。
スポーツとしての面白さ≒レベルの高い試合と仮定すると競技化しないキャップ野球はあまりにコンテンツとしての力が弱い。 なんせ、ただの遊びの延長だけでは弱いのだ。
 
 もし競技化が成功し、スポーツコンテンツとして認められたとするとプロへの憧れというまた新しい興味関心を産む可能性も非常に大きい。
 今後の伸び代を考えても水面下だけでも競技化を進めない手はないと考える。


 競技化に興味が無い、今時分が楽しいからそれでいいという人はいるのは当たり前で、寧ろそれでもいい。
 それでもいや私は競技化もして、良いこと享受したいぞという志のあるキャッパーはドンドン発言していこう、そして自分を磨こう。勿論普及活動も忘れずに。

 今回の記事も支離滅裂で稚拙な日本語を披露してしまい申し訳ない。
ただ、伝えたいことは大体書き殴った。
いつしか、これを読んだから行動に移せた、という競技者が出てきてくれたら嬉しいなぁ。
 

ウィッフルバットの利点!

  • 固い!
  • 長い!
  • 黄色い!
  • 振りやすい!(個人差があります)
  • 大規模大会で確実に使える!
  • 常に「ウィッフルバット」として売っているため、百均やおもちゃコーナー等で売っている「材料が詳しく分からず、いつ生産終了・材料変更・寸法変更されるかがかなり不明瞭なプラバット」と比べると圧倒的に同一性が優れている!

 

ウィッフルバットの欠点…

  • 細い…
  • 現段階の蓋野球という競技の規模を考えると高価なものと考えるのも疑問は無い…
  • 入手経路が限られ過ぎている…
 
 
 

 

 

プラバットの利点!

  • 安い!
  • 入手がかなり容易!(百均、おもちゃ屋、ドンキなどどこでもある程度買える)
  • (ウィッフルバットと比べて)太い!からコンタクト率があがる!(個体差が大きい)
  • からふるー!
 
 
 
 
 

プラバットの欠点…

  • 個体差が大きい…
  • いつ入手出来なくなるかが不明瞭…
  • データ採取のための情報が不足しやすい…(材料、圧さなど)
  • もしデータ採取済みで規定に乗ったバットの生産が中止された際、再データ採取が面倒…
  • 大会前に規定内のものであるか確認するのが面倒…
  • ウィッフルバットで現状バランスが取れているため、(佐倉では打ってる人は打っているし、打撃よりもパスボールが深刻過ぎた。)規定導入後のゲームバランスの混沌が怖い…(個人の意見です)
 
 
 
 因みに筆者はバットに関してはかなりどうでも良く、現状ウィッフルバット統一の風潮に納得いっているし、プラバット可・規定設立の流れが来てもそちらに協力するつもりです。
 なんせ現状観てもらうに値しない程度の競技としての完成度(これは競技者に依存する)であるので、もう少しウィッフル統一のまま楽をし、競技と胸張って言える暁にこのような規定を設けるのも真っ当な流れであるとは感じる。
 
 競技者は定められたルール内で精一杯競うだけなのだ………結論。
裏を返せば主催大会でプラバット可でも大有りだし、筆者自身も交流会などを開いた際はプラバットでも良いだろうと思う。プラバット安いし。
 
 なんせ、こんなことよりキャップ野球の認知度アップ活動、動画投稿などが先決であることは間違いない…俺も頑張るぜトホホ…

 柔キャ、硬キャってなんやねん。

 

 キャップ投げ、キャップ野球(以下、蓋野球)の専門用語として一番使われているものがこれらの2つだろう。

 このブログを見ている人なら意味もご存知であろうが、説明としては、炭酸飲料の圧に耐えるように作られている硬いキャップのことを「硬キャ」、お茶などについている、薄かったり軽かったりする柔らかいキャップを柔キャと呼ぶ。

 

 今現在(2019年9月6日)の時点では、蓋野球の試合ではどちらのキャップを使ってもいいことになっている。

どちらのキャップでも使ってもいいという記述から分かるように、これらのキャップには別々の特性がある。

 

 

 

 まず、柔キャの特性としては、蓋の側面のギザギザ(溝)が荒いものが多い。 この溝が荒いと、指に蓋が引っかかりやすくなり、回転数が上がると言われている。 

 また、比較的軽量であるため浮き上がる球種や、 空気抵抗を受けやすく、それによる変化球が投げやすくなっている。

 しかし、後述の硬キャと比べ、球速が出しにくいためコンタクト率は高い方であるキャップである。

 

 打撃後の蓋の挙動としては、柔らかく、つぶれやすいため、遠くに飛びにくいというのが通説である。 そのため、飛距離などで塁打が変わる蓋野球においては長打が出にくいという特徴があるように見られる。

 硬キャに比べると、空気抵抗を受けやすくなっているため、打球が予想外の変化をすることがある。

 

 

 

 硬キャの特性としては、柔キャに比べると格段に球速が出しやすいというものがある。やはり、どうしても人間の反応速度というものがあるため、一般的に変化球より剛速球の方が打たれにくいというものが、経験としてある。

 重量は柔キャと比べると重い。 失速率の少ない変化球を投げることが容易であるという点も挙げられる。(カットボールのような運用がキャップでも可能となる。)

 

 しかし、打撃後の蓋の挙動としては、硬く、潰れにくく、打球速度も速くなりやすいため、長打になりやすい。

フィールドの小さな蓋野球においては、当てるだけでヒットになるとも言われがちである。

 

 

 

 このように、互いのキャップに利点欠点がハッキリ存在し、今現在の蓋野球はどちらのキャップを使ってもバランスがとれていると感じている。

 しかし、最近投げ方や、柔キャ硬キャでクラス分けをし、ルールを分けてもいいのではという意見もちょくちょく見られる。

 

 これの原因としては、速球派投手(主に野球投げ投手)の台頭による極度の投高打低地域が増えてきたからと考えられる。

勿論、まだまだ新興の競技であり、成立しているかどうかも定かではないものであるため打者の実力不足という側面もないと言い切れないが、投手の成長速度と打者の成長速度が不釣り合いであることは明確である。

 

 これらの対策として、投法やキャップによって分けようという考え方も出てくるのは理解できないことはない。

 

 

 別の対策案として見た覚えがあるものとしては、柔キャと硬キャでバッテリー間距離を変更しようというものもあった。これは筆者としては一番やってはいけないものであると思う。

 ベースボール型競技として、一試合中に投手によって投球位置を変えるというものはナンセンスなものであり、そもそも競技者としてのプライドとして他投手よりも近い位置で投げるというものを許せる競技者がいるのかということに甚だ疑問を感じる。 よって、筆者はこのルールについては考えるものではないと感じている。

 

 また、球速によってルールを変えるという意見もあった。 こちらは実際アメリカで確立されているウィッフルボールでも用いられているルールであり、(ファストピッチルール、スローピッチルール。各自調べて欲しい。)競技ルールと娯楽ルールという面でとても良い分け方であると思う。

 しかし、現在の蓋野球の規模的にスピードガンを用意するのは容易ではなく、そもそもキャップの速度が試合中に計測しづらいということもあり、現実的な案では無いと考えられる。今後規模の拡大があると是非試したいルールではある。

 

 

 投法で分ける、というのもそもそも蓋野球のフォームを分けるのは困難であると感じる。

 

 

 今現在現実的な案としては柔キャと硬キャでの試合分けだと考えられる。

これは非常に分け方が簡単である。なんてったって蓋の種類だけで判断するのだから。

 

 前述したとおり、多少例外はあるといえど双方のキャップがかなり特徴がはっきりしており、分けてもどちらかがゲームバランスが崩壊するなどということは起こりづらいと感じる。 バッテリー間距離も、試合を分けるのであれば変更しても全く構わないと思う。

 

 簡単に変化球が投げれる、球速が速くないためバットに当てやすいという柔キャレギュレーションでは初心者が入りやすいという面もある。

 

 おおよその統一をした硬キャレギュレーションでは、本格派・軟投派などの分け方も明確に感じられるし、競技としての娯楽も増えるのかも…しれない。

 

 だから、クラス分けをしようという案に対して勧めることが出来るのはキャップによる分け方という結論である。

 

 

 

 筆者の考えとしては蓋野球の投手のバリエーション、試合運びの多様性を考えると分けるべきではないという意見である。

まだまだ打者のレベルもアップ出来ると感じているし、競技者全体的に見て練習不足感が否めない。そのため、真剣な競技キャッパーが増えていくに連れて一連の問題はある程度解決するのではないかと感じている。

 競技キャッパーが増えた暁、それでもなおこの問題があるのであればその際に真剣に考えるべきなのかもしれない。

 

フォームの自由度が高い

あなたは「他の人には真似できないが、利点を多く持った自分だけのフォームで投げてみたい」とは思ったことがないだろうか?

通常の野球ではボークルールがあるおかげで、ワインドアップやセットポジション以外の、大きく逸脱した独特なフォームが認められない傾向がある。

しかし、ボトルキャップ野球では規則の中でボークに対する記述はない。

強いて言えば、「投球時(リリース時)にどちらかの足がピッチングプレートに着いていれば良い」という程度だ。

ちなみにピッチングプレートに足を着いていない場合は、投球の仕切り直しになる程度の処分らしい。

野球に比べたら生温いにも程がある。夏場に放置したコーラ並みに生温い。つまり不味い。

そこをルールの穴だと私は考えた。まさに""ありとあらゆるフォームの可能性""を秘めた魔法のルールなのだ。

そこで私は新たなフォームを考察した。それが今回の主題である股抜き投法である。

股抜き投法って何ぞや?

え?なにそれ???素股???????
そう思う方が多数いらっしゃることであろう。
まず"股抜き投法"とはそもそも何ぞや? という疑問にお答えしよう。
形としては、
①股を四股(股割り)の形にする。そこまで腰を入れなくても、股に隙間があれば大丈夫だ。
②そして頭を下げる。股から打者側を覗き込むような形である。
③最後に股の間から腕を突き出して投げる。
これで完成である。徹頭徹尾、特異な投げ方であることは想像に難くないであろう。要は滅茶苦茶気持ち悪い投げ方だ。

本当に実用的に使えるフォームなのか(困惑)

「え?こんなんで投げるの?打者抑えるの無理じゃね?」
そう思うのも無理はない。100人が野球やってても、100人ともそんな投げ方を思いつく方はいないだろう。つまり著者は変態である。
一見力が入らなそうで、球威も全くなさそうに見える。打てそうな気がしてならないはずだ。
しかし、相手投手がこんな投げ方をしてきたらどう思うだろう?
「困惑」「こみ上げる笑い」「情報量の多さに定まらない視点」
そうだ。その""困惑""がこのフォームの根幹と言っても過言ではない。
人間は正常心を保ってこそ、練習の成果を普段通りこなせるものだと著者は考える。
その平常心を逆撫でして、相手の打撃バランスを崩せる。そんな投球フォームは他にない。
そう。このフォームは、言わばメンタルスポーツ的側面が強いボトルキャップ野球において、無類の強さを誇る最強の投球フォームなのだ。

最後に

普通の人が考えない机上論というのは、得てして失敗作だらけである。
もしかすれば、この机上論最強投法ですらも、著者としては最高に不本意であるが失敗作かもしれん。
だが、誰も用いないからこそ机上論なのである。
これがキャッパーの5%でも使うフォームになれば、机上論だけではなく更に実用的な説も多く出ることであろう。
この股抜き投法がスタンダードになる日も近いのかもしれない。そうなったら地獄の光景だが。
 
これを用いて、ボトルキャップ野球を楽しんで頂ければ、著者としても嬉しい限りだ。
それでは、またどこかの大会か交流会で会おう。
 
※このフォームを用いた場合の社会的損害に関して、著者は責任を負いかねるので、ご了承の上で使ってほしい。
 
著者:稲荷@anofoxes_inari
こんにちは。
キャップ投げをプレーする人達、通称「キャッパー」の共同ブログを開設させていただきました、兵庫県キャッパーのえむぷれと申します。





まぁ、今このブログをパッと見てくれている人達はキャップ投げを知っていると思うのでなんでかしこまってるねん、という感じかもですが…





ゆくゆくはキャップ投げに興味を持ってもらった方にもチラッと見てもらう、みたいなブログになればいいよなぁ、、、と思っております。





内容としてはキャップ投げに関する技術の共有や、試合、練習、日常についてゆるーく話していきたいなぁと。



あと、全国各地のキャッパーさんにも参加してほしいというワガママも。もし少しでも興味が湧いたキャッパーさんはTwitter:@mprecapにご連絡ください。

北海道のキャッパーの日常が書いてある次の記事に九州のキャッパーの記事がある、、、おもしろそうでしょ?





さて、紹介ついでに面白いことでも書きたかったわけですがわたくし面白いこと言えない系関西人でして、今日のところはひとまず退散させていただこうと思っとります。






ノ  弌弌弌弌弌弌弌 皿


強そうな蓋。はい。パクツイです。







ごきげんよう〜