先月5回目のPTA(経皮的血管拡張術)をおこなってきました
最近は同じところがつまるので半年ごとにいくことになってしまいました。
痛いのは慣れましたが、膨らませるまでの緊張感が毎回なんともいえない
感じになります。
なんとか1年持たせたいと思って力を入れないように日々の日常心がけても
どうしても力がはいってしまう。
先月5回目のPTA(経皮的血管拡張術)をおこなってきました
最近は同じところがつまるので半年ごとにいくことになってしまいました。
痛いのは慣れましたが、膨らませるまでの緊張感が毎回なんともいえない
感じになります。
なんとか1年持たせたいと思って力を入れないように日々の日常心がけても
どうしても力がはいってしまう。
先週三回目のPTAに 行ってきた
3回目ともなると次何されるかわかっているので
緊張感は幾分かはましになっているが、次何されるか
わかっているので痛いという気持ちを見まがえてしまう。
記事では2回目を書いてはいないが今回が3回目となる
2回目はそんなにいたくなく時間も20分程度で終わった。
しかし今回は2回目よりも処置が痛く30~60分くらいかかっていたのだろうともう。
最近右腕に負荷をかけてしまっていたのだろうと思う
あとやっぱり詰まったと思ったらはやめはやめにいかないと取り返しがつかないなともおもった。
透析12年目にして
血管が初詰まりしてしまいまして
バルーン拡張と血栓除去をおこなってまいりました。
所要時間は2時間半と結構時間かかって結構痛みもあり
青あざが引くのが2週 間くらいかかりましたが
血栓除去前までのポテンシャルで透析できるようになりました。
今回思ったことはほんとにシャントが詰まったらやばいということがわかりました。
そして日々の確認が大事だなと改めて思いました。