駐在任期3年⇒1年延長に伴い発生した、
車のリース問題にやっと決着が🤣
6月、ディーラーにて「延長は無理。」と言われ、
それからどうするか悩みつつも、
まだ先だから考えとく~としばし放置。
そして気がつけば9月後半。
そろそろどうするか決めねば間に合わないかもしれない。
なんせ10月はほぼ日本。
車どうこうの話は出来ない。
そこへ、リース終了に伴う手続きについての案内と新車紹介みたいなDMが届いて、
話を聞きにまたディーラーを訪ねた。
そしたら、ちょうど契約したときの担当おじさんがいて、
事情を話すと、おじさんあっさり、
「延長?できるよ!」と言うではないか。
このおじさん、曜日限定で出勤してるらしいが、この日会えて本当に良かった✨
ただディーラーの人間では話が出来ないらしく、その日は担当部署の電話番号の書かれたメモをもらって帰った。
これで延長できたも同然🎵🎵🎵
と浮かれてたけど、そこからがまたある意味長かった。
窓口は平日しか繋がらないと聞いていたので、
契約者である夫が仕事の合間をぬってかけてくれた。
しかし、オペレーターに繋げようとするも、
「お待ちください」状態で何分も待たされる。
挙句の果てに、通話が途絶える。
こんなんばっかりが続き、お手上げ状態になった。
日本に帰っている間、会社の人に頼んで、
会社経由で何とか手続きが進められないかと試みてみるもそれも失敗。
アメリカに戻ってきて再度電話してみるも、
これまた繋がらない。
11月に入り、
いよいよ時期が迫ってきて本気で焦る。
ディーラーのおじさんに電話すると、
「ディーラーのファイナンスと話せばいいよ。」と仰るのでディーラーに行くことに。
毎回みんな言うことが変わるのも、よくある話だな。
おじさんの出勤日に合わせて、
仕事帰りの夫とディーラーで待ち合わせ。
パスポート、SSNを持っていき、
ファイナンスの人と話をしたいと言ったが、
ファイナンスの人からは、
「ここでは手続きはできない。この番号に電話してくれ。」
と、新たな電話番号を与えられたのみ。
また電話…しかも番号違うし。
不安だったので本当にここでいいのかと念押しすると、ファイナンスとは別の方がその場で番号にかけてくれた。
そしたら、電話口でまた違う番号を言われたようで、
「ここに掛けてくれと言われたから、今度はこっちにかけてみる。」
と、電話し始めた。
電話がつながるまでに時間はかかったものの、
やっとこさオペレーターに通じたようで事情を話してくれ、
本人との電話が必要だからと夫に電話を代わり、
再度名前、住所、電話番号、SSN番号、延長希望の理由を答え、ひたすら待つ。
そこからまたしばらく待ったけど、
最後はオッケー👌と。
週明けに新しい契約書をメールで送ってくれることになって、その日の電話は終わった。
その電話だけでトータル30分くらいかかったけど、ほぼ待ち時間!!!
ところが週明けても、
待てど暮らせどメールも手紙も何にも届かず、
何の書類も届かぬままリースの期限がきた。
電話でオッケー言うてたし、
向こうも何にも言ってこないし、
延長通ってるやろ…と思ったものの、
やはり不安だったので、再度電話を。
土曜日でも普通に通じた😭
結局2度目の電話のあとにはすぐにメールも届いて、
契約書みたいな書類のリース期限が延びてるからこれで多分大丈夫…だと思う!
あとちょっと、トラブルなく過ごせますように‼️