先日は、帰りもエアカナダ
預け入れの荷物は、高松空港で預けたら、
次の受け取りが最終目的地のナッシュビルだった!
羽田でもトロントでも荷物受け取らなくて済むの便利
ナッシュビルで荷物がちゃんと出てきたときは少し感動した
まずは高松▶︎羽田。
羽田に着いたら、乗り継ぎバスにてターミナル移動。
こちらバス乗り場。
ここ、前にテレビで見たとこ!
ブンブブーンで皆が遊んでたとこ!
なんて1人ワクワクしながら探索
羽田▶︎トロントは約11時間の旅。
最初、ディスプレイでボリューム調整ができなくて、あまりの大音量に絶望的な気持ちになったけど、
CAさんに言ったらリセットしてくれてその後快適でした。
日本語で映画三昧。
でも日本語のテレビはほぼ無かった。
機内食も、行きより美味しかった。
何よりパンがしっとりしてた
日本のパンだからなのか⁈
朝食も安定のお粥。
機内食で一番好きで、一番食べれるお粥。
ありがたい
そしてエアカナダで思うこと。
若い、学生さんかな?留学生かな?と思うような方々が多かった。
羽田行くときも思った。
時期の問題?
何にせよ日本人多いと安心する
そして期待のボーイング787-9は、
羽田ー高松間でいつも乗ってるのとぶっちゃけ変わらんかった!
ともかく綺麗なのが一番!
難点は、荷物入れが高すぎて奥に入ったが最後、何にも届かなくて困った
ペシペシ手探りしてたら、
隣にいた男性が助けてくださった。
皆さまに感謝✨
その他手続きとして、
着陸40分前くらいに税関の申告書が配られて、
アメリカ行きの人はアメリカの申告書1枚のみ受け取り!
アメリカ以外の国の人はカナダ滞在者と同じようにカナダの申告書を受け取っていた模様。
到着後は、案内に沿って、
アメリカ乗り継ぎのゲートに向かい、
まずは保安検査を受けて、
その後入国&税関審査
荷物なしに税関通るのが何だか不思議。
怪しい荷物、どうするんだろう?
列もそんなに長くないから、シカゴより待たずに進んだイメージ。
ただアメリカ国内で受ける入国審査より、
色んなことを聞かれた気がする。
最近ゆるゆる入国だったから、油断してて返答に詰まった…。
・なぜアメリカに住んでる?
・夫の名前は?
・夫は今どこにいるの?
・夫の生年月日は?←今回一番狼狽えた。日付を英語で言うの、咄嗟に出てこない
・あなたは専業主婦ですね?
キッチリしてるなぁ、という印象。
この質問を抜ければ、
あとはもうゲートに向かうだけ!
自分がカナダにいることを忘れてしまいそう。
なのでカナダを意識してマグカップ購入
トロント▶︎ナッシュビル。
ナッシュビル行きは、端の端。
ちょっと萎える看板。
定刻通りにゲートを出発したけど、
途中で翼の氷を溶かす液剤を噴霧するのに時間を費やした。
こんな作業を見るのも好き!
トロント便の難点は、
ナッシュビル発着が6時&22時になることかな。
あと、足置きがない
それ以外は満足な空の旅でした




