先日、初めてウォークインクリニックにて受診。
 
 
咳喘息の症状はほぼ落ち着いたが、
日本でもらってきた薬がなくなりそうで、
まだ時々息苦しい時もあるので、
日本で言われた通りに病院へ行ってきた。
 
 
うまく説明できるか自信なかったので、

予め日本で処方された薬の処方箋英訳版を持参。

便利な世の中万歳🙌
英訳もポンと出てきた。
 
BY くすりのしおり
 
 
 
どこのクリニックにするか迷って、
やっぱり最寄りに決めた!
総合病院と繋がりもあるみたいだし、
何より近いのが最優先。
スーパーにあるから、
最悪混んでても買い物しながら待てる。
 
 
 
タッチパネルで手続きした後の、
受付のお姉さんとのやり取りに戸惑う。
聞かれることが、悉く分からず…
何度も聞き返して、
それでも分からない質問は完全なる予測で回答。
免許証と保険証を提示。
保険適用で、事前に診察費をお支払い。
 
 
 
15分くらい待って、部屋に呼ばれた。
最初の問診のお姉さんがドクターだと思ってあれこれ喋ったら、看護師さんだった。。。
 
 
看護師さんには、色々質問されたり、バイタルチェックされたり。
身長と体重、質問予想してたのに、
忘れて準備してなくて焦った。
急いで携帯で変換📱
やっぱり数字と単位は苦手だな。
次に焦った質問は前回の生理日かなうーん
 
 
 
その後ドクターがやってきた。
優しい雰囲気漂う女医さんむらさき音符
もう一度最初から経緯を説明して、
英語の処方箋見せて、
薬も効いてほぼ症状ないけど、
まだ時々少し苦しいことを訴えた。
 
 
 
あれこれ質問されて答えていくうちに、
熱もない、
痛みもない、
鼻水もない、
くしゃみもない、
食欲旺盛、
睡眠もバッチリ、
血圧、脈拍、酸素量、全て正常!
 
 
本当に良くなった!!!
というより、まだ何か問題ある?!って思うくらいぶー
時々本当に息苦しい時あるんやけど、
伝わるかしら…と心配になった。
 
 
 
 
とりあえず薬を処方してもらえることになり、
同じ薬がいいか問われたので、
あるなら同じのでお願いします!と。
 
 
吸入のシムビコートだけ、と言われたが、
いつもアレルギー薬を一緒に飲んでたし、
市販薬との飲み合わせが不安だなと思い、
「アレルギー薬も今と同じのが欲しいです」と伝え、処方してもらえることになった。
行きつけの薬局についても聞かれたが、
特にないからどこでも良いと答えると、
クリニックの真横にある薬局を選んでくれた。
 
 
 
 
その後ドクターより、
喘息は専門医にアレルギー内容に合わせた薬をもらって管理していかないとダメなのよ〜うんたらかんたら…
と説明があった。
ぽかんと聞いていたけど、結局どうするのか忘れてしまった!
 
 
 
 
そもそも、喘息まではいってないから、
このまま落ち着いて終わってくれることを願っているお願い