日本代表って、こんな出来るんだ?
ってのが、皆さんの代表戦での感想でした。
残念ながら、僕はキックオフまで、後15分というところで寝てしまい、ふと目が覚めたら後半30分。なので、内容はわかりません。
ただ、ハイライトは見ました。
田中達也選手、玉田選手、闘莉王選手、ナイスゴールです。
ネットで見たのですが、寺田選手も安定してたみたいですね。大学時代、一回対戦した事があるのですが、ボランチで背が大きくて、うまかったです。密かに応援してます!
あのー全然関係無いのですが、中東のキーパーって、パンツ皆長いの履いてますよね?なぜですかね?
次は、来年の2月にホームでオーストラリア戦です。見に行きたいなぁ。でも、寒そうだなぁ。
さてブラジルもポルトガルと親善試合してます。先制点を許しましたが、ルイス・ファビアーノのハットトリックもあり、親善試合とはいえ6-2で久々のホームでの快勝です。5点目のエラーノの得点、ゴラッソ(素晴らしい)っす!

それと、辞任騒動があったマラドーナ監督の初陣。1-0でスコットランドに勝利してます。
どこ行っても、やっぱり選手より人気ありますね。

残念ながら、僕はキックオフまで、後15分というところで寝てしまい、ふと目が覚めたら後半30分。なので、内容はわかりません。
ただ、ハイライトは見ました。
田中達也選手、玉田選手、闘莉王選手、ナイスゴールです。
ネットで見たのですが、寺田選手も安定してたみたいですね。大学時代、一回対戦した事があるのですが、ボランチで背が大きくて、うまかったです。密かに応援してます!
あのー全然関係無いのですが、中東のキーパーって、パンツ皆長いの履いてますよね?なぜですかね?
次は、来年の2月にホームでオーストラリア戦です。見に行きたいなぁ。でも、寒そうだなぁ。
さてブラジルもポルトガルと親善試合してます。先制点を許しましたが、ルイス・ファビアーノのハットトリックもあり、親善試合とはいえ6-2で久々のホームでの快勝です。5点目のエラーノの得点、ゴラッソ(素晴らしい)っす!

それと、辞任騒動があったマラドーナ監督の初陣。1-0でスコットランドに勝利してます。
どこ行っても、やっぱり選手より人気ありますね。

絶対に負けられない戦いがそこにはある。
今日の深夜ですね!ただ、楢崎選手と中澤選手が怪我で出れないのが痛いっす・・・
勝ち点3とれる事を祈ります。
さて、先日、10月22日から東京都現代美術館で行われている、ネオ・トロピカリア:ブラジルの創造力という展覧会に行ってきました。

広大なアマゾンを有し、サンバとサッカーが盛んな国ブラジル。
多くの移民を受け入れ、混交しつづけながら、ハイブリッドな文化を生み出しているブラジルは、今世界から熱い視線を集めています。
そんな国のアートは、カラフルな色や変わった形を自由に使い「生きることの喜び」を表現する。
1960年代に、「熱帯にすむ者の文化のオリジナリティ」をうたった、トロピカリアという芸術運動がおこった。その中心となった作家、エリオ・オイチシカをはじめとして、その意思をついで、90年代後半から現れた27組のアーティスト、クリエイターの作品が紹介されている。
その中でも、印象に残ったのはサンパウロのグラフィティアーティストのオスジェメオス。
オスジェメオスとは、ポルトガル語で双子という意味で、当然彼らも双子である。
今回の展覧会のために来日し、2週間かけて日本で制作した作品が会場内で展示されています。
棒切れのような手足と黄色い肌。哀しみと不適さを携えながらも、どこかコミカルで人懐っこい瞳。
皆さんも、どっかで彼らの絵を見た事がある人がいると思います。
あっ、映画ジンガにも出てます。それと以前のpenという雑誌でも、とりあげられました。


また、このネオ・トロピカリア展以外にも、ミゲル・リオ=ブランコ/大道森山合同写真展、Miyake Issey のブラジルをテーマにした新しいコレクションの一部も展示されてたり、MUSEUM SHOPにはブラジル関連の書籍が販売されていて、ブラジルづくしです!
うっかり、購入しちゃいました。

ネオ・トロピカリア展の詳細はコチラ
http://www.neo-tro.com/
勝ち点3とれる事を祈ります。
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多くの移民を受け入れ、混交しつづけながら、ハイブリッドな文化を生み出しているブラジルは、今世界から熱い視線を集めています。
そんな国のアートは、カラフルな色や変わった形を自由に使い「生きることの喜び」を表現する。
1960年代に、「熱帯にすむ者の文化のオリジナリティ」をうたった、トロピカリアという芸術運動がおこった。その中心となった作家、エリオ・オイチシカをはじめとして、その意思をついで、90年代後半から現れた27組のアーティスト、クリエイターの作品が紹介されている。
その中でも、印象に残ったのはサンパウロのグラフィティアーティストのオスジェメオス。
オスジェメオスとは、ポルトガル語で双子という意味で、当然彼らも双子である。
今回の展覧会のために来日し、2週間かけて日本で制作した作品が会場内で展示されています。
棒切れのような手足と黄色い肌。哀しみと不適さを携えながらも、どこかコミカルで人懐っこい瞳。
皆さんも、どっかで彼らの絵を見た事がある人がいると思います。
あっ、映画ジンガにも出てます。それと以前のpenという雑誌でも、とりあげられました。


また、このネオ・トロピカリア展以外にも、ミゲル・リオ=ブランコ/大道森山合同写真展、Miyake Issey のブラジルをテーマにした新しいコレクションの一部も展示されてたり、MUSEUM SHOPにはブラジル関連の書籍が販売されていて、ブラジルづくしです!
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ボンボンニットキャップが発売されました!
TEM-ボンボンニットキャップ(CA080402)
PRICE- ¥3,360
COLOR-GREEN,NAVY
SIZE-F(フリー)

さて、今週末の8日(土)、Fリーグ浦安 vs 花巻の試合前に行われる「K9 vs PREDATOR FC」スペシャルマッチで澄さん率いるK9チームで参加する事になりました。
久々のCASCAVELメンバーとのプレーが楽しみです!
スペシャルマッチの詳細はコチラ
http://www.bardral-urayasu.com/081021/
PRICE- ¥3,360
COLOR-GREEN,NAVY
SIZE-F(フリー)

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久々のCASCAVELメンバーとのプレーが楽しみです!
スペシャルマッチの詳細はコチラ
http://www.bardral-urayasu.com/081021/


