3つ星料亭とウェスティンホテル。ひとときの貴族ごちそうさま。兄嫁両親の韓国語は今日もわからんかったけど表情がよかったから◎。次兄は松屋とかかな、ごめん。今日は人入ったかな。今日はエミちゃんとも楽しかった。会い方とか内容決まらず遊んでも楽しく過ごせる無二な友。猪名川の河川敷歩きはおもろかったな。時間ないのにどんどん離れていってるし。新鮮な光景。工場とか廃れかけの町とか惹かれる。シンパシー的な。キャッチボールしたいよ。少年が眩しい!帰りたくない。飛行機が飛ぶ瞬間が一番クるんやろうな。でも東京に今いる意味ってやっぱりある。目に見えない感性的なところやと思うけど。きっと後に響くから。サッカーハマりそう。チャンピオンリーグとやらに。ドイツの国歌いいな。今日の耳は大瀧詠一とオザケン。また大瀧先生にはセンスの良さを改めるしオザケンには彼しかないセンチメンタルに愛しくなる。時代を超える二人、か。
3回目で最終回の結婚式。お兄は疲れてた。主役が作る式やからエネルギー量思いやられた。でも幸せ疲れはよく眠れるな。ほんと小中高大イタリアと友達を遺産のように大事に残してきてる。また魅力人に富む。お兄の魅力ゆえなせる技。しかし振袖好き。イタリアの式では特に快感やったが。まぁ着物の素敵度にもよるな。親戚の輪は温かかったな。血の繋がりは考えると恐ろしくもあるが、安心が大きい。真面目な話はないけどニュアンスで通じてる。大体なようで実は大海。あっ次男兄、ギャラリー展示おめ。宇宙は一人一人の中にあるものという考え良い。ホイ。高良くんシンプル論か。混沌⇒シンプルの繰り返し。ぐちゃぐちゃ考える課程があっての洗練だと思った。確かに気持ちよい瞬間はご褒美的にあらわれるね。だから人間やめられないといっても過言じゃないよ。今日の耳はおかんのマンドリン、エラン母とテノールでか兄ちゃん2人のうたとピアノの先生のピアノ。これこそ真のライヴちゃうか。身近にある愛。
いい飲み。いい子と飲むと浄化される。上品とかじゃなくある程度うるさくて関西弁な。上品な飲みはクマができるわ。やっぱり大阪の友達はスッと入ってくる。地元愛YO!系は引いてしまうとゆうかナイけど、もっと無駄がなくて難しさ忘れるとき。明日はしかし帰阪。5時50分出。昨日のサッカーの眠気リスク背負ってるから目覚ましに気づけるかは賭け。東京好きやけどなぁ。一人すぎて怖い。また帰ってきてホームシックならないように。今更起きるのがリアルシック。今日の耳はトムヨークとKID A。こういう日は原点に。オプティミスティックじゃないけどこの曲は隙に入ってくる。そして次に流れ込む隙のなさに悶える。