実家からほんの何百メートル先の友達から久しに連絡もらい8年ぶりくらいで再会。あんな近くで会ってたのがここは東京というふしぎ。


懐かしいも大学高校時代飛び越えて小中やから前世並みやった。でも時間経ってもエリアってあって実家に近いほど家族的な近さ?安心があった。ここ飯田橋なのにな。記憶の強さが上回ってあの頃に戻れたというかあの頃の気持ちが心地よくフラッシュバックした。


塾おもろかったよなぁーうちの学校にはいないイケメンくんに3人で3様夢中になったり、だるくなって休憩中に帰るわって白板に書いて帰ったり。ながぶっちゃんにも親にも申し訳ないわ、勿論今になって。


親の介護までには結婚したいな、な話は非常に歳を感じた発言。結婚は焦らんが今の歳の自分には焦るね、もまた。でも、まだリスタートできるなと思わせることしててくれてありがとう。でも今が0や1じゃなくてやっぱり新しいこと始めるとしても一人間としては今まで培った自分がベースにあって、やと思う。生きた時間はだてに無駄に過ぎる時間でもなかったはず。

いい意味で危機と緊張感がある中でのこれからは敢えて楽しみと言いたいな。


むー
帰ってポストになんやら直筆ものの速達が…
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ジャストタイミングなのはやきうの日が迫ってるからもあるけど、ちょうど一年前に会社辞めた人からだったこと。

かぷさん、観に行くか~
もう切なくもなりそうにないし意外にフラットに楽しめそうな
あとは天気
ほんとに早退しちゃった。
たまにはいいよな

どこか遠くに行きたいけど今日はそこまでぶっ飛べない


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お母の声聞いたらやばかったな
やっぱりまた腰首肩が利き側の右に歪んでるとな。体つながってるから1つ歪むと大迷惑。性格から直すべきかも。しかし首ボキは1つ間違えると…と怖さが消えん。


今日は2つ。

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女たちは、は自己破産しか見れてない。短篇やしストーリー勝負なとこもあるが見やすさ◎。平日夜向き。最後の選択は若い大人だったな。突っ走るのと抑えるのの選択も結構究極


風の歌は作られた映画だった。撮影した空気を、というよりか編集がまず頭にありそうな作風。村上ニュアンスをものすごく意識してて小細工がふんだんに使われてる感あり。
小林薫が渋くなる前は貴重やったしマスター役の人の雰囲気は良かった。

この時代の邦画はカオスやなあ。少し前もそうやけど時代の中途半端な古さもあって垢抜けない印象。


小津くらいまでいくと振り切れて好きやけど。

いや、まだまだ知らないな。


今は結構シンプルな映画が多い気はするけど。ストーリーが単純でも見させられてる映画はすごいと思う。カンとかセンスが物言う時代?それとも見る側が落ちてたり。

ただうちは画面は1面でいいから中身が3Dの映画がみたい


今日は結構サザエさん症候群やなぁ