たまプラは横浜市か。東京じゃなくなるんか。美しが丘とかいう町名、緊張する。桜台以上の気品がある。



ツタではなくコケのはう外観。やはりコンクリの存在感。その冷たさ、クール。落ち着く塊。
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酔っぱらいには危ない螺旋階段。デザイン<場所短縮かぁ

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1、2階の吹き抜け鉄。ユニークやが、歩くと脚ガクブル長音記号1
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天井高いし窓ばかでかい。開放された作りで秘密は作れなさそう。光がたっぷり浴びられるのは健康的。



時間は着々と流れてるなぁ新しい家をみて現実味が増した。今の住まいとの別れも近づいてるのかと思うと愛着確認したし。時間の中で自分も流れてる。


時間に沿うんじゃなくて自分の時間にしていかないとな。生きてるとか打ち込んでるとか実感がほしいんよなきっと。
また潰れたイヤホン。自分で踏んでしまったから。右耳だけはむずがゆいから聴かないようにしたが今はそれでも聴きたくて右耳だけでも流すよ。CUBEのイヤホン減ってきて困る。


副都心線座れた。


今日は久々のグルイン。クライアントには違う神経遣うから同じ場所にいるだけでも疲労はあったがグルイン自体はやっぱ発見ある。


2時間程度でもパーソナリティが見える。
全部を知ることがわかると同等ではなくて。何を言うかっていうのもその人をわかるには直通ではなくて。言葉の文脈や言葉のないところ、うなずき1つでもその人が出るなぁ。そのポイントがわかりだしたんかな。わかった感も結構ドツボにはまったりするから危険やけど。人を知るのは楽しい。好き嫌いは別で。


たこしゃぶはおしいかったけど少し飲みすぎた。来週土日グルインは6グループやからもっとヘビーやし少し萎えるけど年末は近い。頑張れ自分。
また人を見ていたいのはある。


明日はいよいよたまプラ新築視察!ゆうても居候の視察!


明るい未来はなくても明るさが見出だせる能力を今のうちに携えときたい。もちろん暗さも光と影的には必要やから一緒にな。
観る直前、やっぱりなんか呑まれないか緊張した。私の中のタブー、鬼畜大宴会と血と骨みたいな狂いの部類やったらどうしようかと。
全然きれいな映画でした。


帰り際、あれって船越さん主人公じゃん、誰見に来たんだかーって声が聞こえたけど。ま確かに。一番現実的で感情移入しやすくて安心ゾーンはあの人だけやもんな。


主人公二人は残像でないと生きない。それこそ鏡で浮かび上がるくらいの。原作はモトより想像喚起で楽しませる画面はおもしろいと思った。


直感やけどセンスいいとり方しはるなと思った。コマが多いけど意味のないシーンはなかった。あんな分厚い原作を全部やるなんてって考えは違って、どの要素を出したいか、大事かがわかればいい。それがあの監督の言ってた切り口やと。伝わりました。


コーラくんが光ったのは二回くらい出てきたドアップの顔。今回は声より顔。もっと言ったら目。




音楽もウッドベースとか渋かったな。


映画はやっぱり生き物やし生身の人間が作るのにその手を離れたら怪物で、ダイナミックで圧倒されぱなし。

それだけ世界観の強さを感じさせられたんやと思う。改めて。


あとコーラくん挨拶よかった。しっかり考えて心根で喋ってたんじゃないか。ちっと英訳の人困らせたかもやが。遠目でも濃ゆかった。


今日は歩いて帰りたい気分やったが今日は平日の始まりやん。
映画の世界から離れたくない意味でサザエさん症候群。