今日たまたま思い出したくらいやけど

ペロさん誕生日おめでとう


今や、自分の気持ちはかわってくれたけど記憶はあるからね


大事な記憶ではあるからな、思い出ではないけど


あのグラブのありがとうの一画にでも入れてたらもうその記憶は世界遺産やけどね


それは確かめることもできんし結局過去の個人的すぎる出来事でし収拾できんけどな


すべて消化できるものではないけど時間は経っているから今には忠実でいたい


しっかり幸せにはなるよ
幸せも不幸もただの状態でしょ

だったら変えられるし


不可抗力はあるが今はないものとしたい


CHARAのそして僕は途方に暮れるが効く

出張やったしまぁ行けなかったらしゃあないな、くらいでいてたらどんぴしゃで行けた~


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主役二人に変に入れ込まず観たけど

んん…大きいよなぁ


川の橋から夫を見つめる永作さんの眼差しには震えたなぁ


浅野はやっぱり少し不気味さはあっても最近?どんどん温度を感じる。長々話すシーンがすごい人間らしくて好きだな


カレーたべたい爆発んとこもNiceでした


最初はなかなかあたたまらない感があったけど後半くらいからでてきてたなぁ


アル中病院のシーンもひとつひとつ総てよかった
おじさんたち先生方すごいよ


悲しさが痛いとか辛いんじゃなく
いとおしいに繋がったところが壷に入った気がする
ギスギスしてないし遊びすぎてもない
まぁ絶妙なんでしょうか


見終わって
西原さんの

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なんかうらやましくなった




そしてなんて粋なおみやげを貰って帰る


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ノルウェイみたいすぎて大変
今日何回も心の中で唸った

予習がてら本読み返したら久に春樹ワールドに入った。ストレスのなさと心地よさは圧倒的、と簡単に刺激された。生活感を書いた文が特にいいねんなぁハルキさん


初めてみる監督さんの色をうかがうのも、勿論キズキ含めキャストの色とバランス、ジョニーの音、感じられる要素山積みやしすごい栄養になる予定。感じにいきたい


今日は戸川純のライブに誘ってもらったがお金に負けてお断り。曲名忘れたがヤプーズのアルバム最後の曲が聴きたくなった。林檎、鈴木いずみの時代のラインに納得した時あったなぁ。その種の濃さな人はもう止まったか。


この前やぶちゃんと子供の名前とか現実味のない話をしたけどキズキもいいなぁ。サワラもいいし。あとは喬と朱の漢字。名前なんて他の人と区別する記号なだけなのになかなか拘りたくなる。そう、名前を呼ばれることは嬉しい。知られていることだけでも嬉しい。


根拠のない自信はやたらあるくせに根本的な自信が欠落してるからな。
本当のコミュニケーションはまだ遠いんやろうなぁ。響きあう会話がしたい。今はもどかしいが負けん