コアンドル、観たあと特にスイーツ欲さなかった。確かに人間ドラマ要素強い。でも何やろ、人間くささまで強くなく、わかりやすすぎず、またあらたなリアルをみせられた気がする。ストレス全くなく観れた。ストレスレスかなり大事。


江口コンビはさすが。のりこさん、まじで怒ってるシーン、自分が怒られたみたいで泣きそうになった。キャスト最低限やったから、より引き立ってよかった。泣いたあとの顔つきも好し。


江口洋さんはやっぱりあんちゃんキャラよりかためキャラがよいなぁ。


あとは監督さんなんやろな。編集と演出センスやっぱ好きかも。全然ひねくれがなくて大事な人間のリアルな温度を大事にしてるイメージ。削ぎおとしがうまい。


インタビューで話してること好きな監督の1人。素?が気に入った監督の映画は結構外れない気がする。ニュアンスにおいて。



まぁ観る側は好き勝手言えて好きなもの選べて楽やな。まあだから対価も払うから普通か。



これからも受けるものがいっぱい感じれるように。積極的に受けにいくけど感じることはできないからやってこーいと待つ


おふくろもう一杯の曲やっぱりいいなぁ。明治のはんぶんこも神やけど


あー久しぶりに泣いた。少し嬉しかったしでも悲しかった方が強い。


感情が昂って最初は何の涙かわからんかったけどだんだん感覚的にみえてきた。


リスクのあることは考えても結局いい結果にならん可能性秘めてるからまず放さないと。意味ないことで傷つきたくないし。そういや傷をつけるのもものすごい嫌になったなぁこの歳になって。


やっぱり強くきつく残ってるものはいい時には影を潜めるけど弱い時に復活する。弱味につけこむように。

きっと今は自信のある感覚をフルに使えば一瞬でいい方にいることわかるんやけど悲しさのぶり返しに勝てないからじっとまっすぐ立つことだけ頑張る。精一杯で。


いい意味でも悪い意味でも人生伊達に生きてない。人間の感情が生きてる限り背負うものも多くなる。人との関わりはもちろん大事やが、自分との付き合いあってやろう。大事にしてあげな、自分。


多分最終的に自分を守る涙やったかな。攻撃的に泣いてみたいもんやわ
オレンジ長かったけど堪能できた。舞台やけど演劇演劇してなく映像的にも音楽ライブ的にも楽しめて観客への意識がうれしい舞台やった。女子限定レベルに女度高かったのはびつくりやったが


俳優さんたちのエネルギー量がすさまじかった。舞台見んからわからんけど、あんなヘビーなことを何十公演とかする感覚とか疲れとか考え出すとなんか関係ない自分が一杯一杯な気分になるけど、舞台でもある程度ルーティンになるもんなんやろか。



2階席からでアレックス以外誰がどの役やってるかが曖昧やったけどコーラくんは声と知ってる感覚で存在つかめたかな。あんな短時間でなじめてたのはすごいしなんか演技のリズム感がよかった。まだ彼だけのカラーは見いだせなかったけどもっと経験して冒険しだした姿見たいなぁと思った。何色にも染まらないのが映画ではいいけど舞台は色が、まぁ個性なんかな?がある方がいいんかも。不自然のおかしさとゆうか。笑いではなくて独特さ。


もっと自分を信じてあえて開き直ってくらいの余裕で挑めたら絶対さらに開けるのにと思う。冷静さはいるけど慎重になりすぎないで、狭めないでほしいな。


しかしほんま容姿にはマジで超越したものを感じずにはいられないものがあるよな。自分が選んで生まれたわけじゃないけど最近容姿も表現の1つでいんちゃうかと思ってきた。親の表現かもしらんけど。でも顔つきもかわるしねぇ


うちももっとかわいいとか言われたいわ~


あ、今日もバイトに今田が来た~無駄に緊張するわ


そしてコアンドル試写会当たった。オズモール当選確率100%。そしてまた出張帰り。行けたら、いいなぁ。


あぁしかしオレンジの登場シーンめちゃくちゃかっこよかったよぅ(*_)
動画を目覚ましにしたいのにー