是非に及ばず -34ページ目
ダルイ
院長の元へ戻るべく
院長の病院へ
夏なんやなぁと
やっと体感
眠い
暑い
ダルイ
週末…。
激混み最悪
最近ずっと箱入り娘←娘て(笑
状態だったのでダルイ
世間はゴチャゴチャしてる
嗚呼ー
久しくお腹がペコリーナ
親友の夢を見ていた
夢の中で泣いている私
息が苦しくて目が覚めた
リアルで泣いていた
夢と現実の狭間でポロポロと涙
茫然としていると急に通り雨☔
夏のアスファルトから立ち上る匂い
土の力強い匂い
砂浜の匂い
雨は大っ嫌いだけど
夏の通り雨は好きかな?
生きてるんだなぁ
と感じるから
今も意味もなく涙がツーっと流れてる
自分が理解出来ない涙?
意味の解らない涙って言うのかな?
例えが難しい(笑
何故だか解らない涙にも
きっと今の自分に必要だから
宇宙の神秘が与えてくれているのかな?
と
解釈しておく(笑
いつも月を眺めていると
悲しいのか
ココロが穏やか過ぎるのか
なんだかわからない感情が湧く
今夜の月は綺麗だ
ふと頭の中に流れたメロディー
大橋トリオの「生まれた日」
何故だかわからないけどずっと流れてる
「生まれた日」
ずっと我慢をしていた
何度も扉を叩いて
震える肩を抱きしめて
喜びも悲しみも
とても近くにある事
いつの間にか解っていた
でも怖かった
失うものがある事
目を閉じて感じてみる
耳を澄まして感じてみる
柔らかな風の素肌を今
確かに覚えている
今までに起こった全てが
私をつくる材料だから
本当の私は今また
もう一度生まれてくる
この場所で
こんな日も有るさ
自分の感情の
落とし処の無い日も有るさ

