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■鳩山首相が購入した本
(1)「日本辺境論」内田樹
日本辺境論
(2)「逝きし世の面影」渡辺京二
逝きし世の面影
(3)「闘うレヴィ=ストロース」渡辺公三
闘うレヴィ=ストロース
(4)「日本国家の神髄」佐藤優
日本国家の神髄
(5)「『情』の国家論」山本峯章、村上正邦、佐藤優
「情」の国家論
(6)「新自由主義か新福祉国家か<民主党政権下の日本の行方>」渡辺治、二宮厚美、岡田知弘、後藤道夫
新自由主義か新福祉国家か
(7)「文化力-日本の底力」川勝平太
文化力
(8)「ワールド・カフェ~カフェ的会話が未来を創る~」アニータ・ ブラウン、デイビッド・アイザックス、ワールド・カフェ・コミ ュニティ
(9)「ネオリベラリズムとは何か」デヴィッド・ハーヴェイ
(10)「新自由主義-その歴史的展開と現在」デヴィッド・ハーヴェイ
(11)「談志 最後の落語論」立川談志
(12)「昭和史〈戦後篇〉1945-1989」半藤一利
(13)「レヴィ=ストロース講義」クロード・レヴィ=ストロース
(14)「暴走する資本主義」ロバート・ライシュ
(15)「日本型資本主義と市場主義の衝突-日・独対アングロサクソ ン」ロナルド・ドーア
(16)「日本語が亡びるとき-英語の世紀の中で」水村美苗
(17)「動的平衡 生命はなぜそこに宿るのか」福岡伸一
(18)「確率論的思考 金融市場のプロが教える 最後に勝つための哲 学」田渕直也