我が家のカサブランカもこれでラスト↓↓
自分のために飾る♥️
薔薇ブラックバカラとの組み合わせが
いちばんすきです愛

コーヒー

前回の続き。

文章力が追いつかず、いろいろとっ散らかって
しまっているのですが 
コミュ担当の水星を、鍛えております…

読んでくださっている方々・チラ見の方々
ありがとうございますです愛

で、前回の続き。

大事な大事な大事な人を亡くしたわたしは
子育てど真ん中期間(にっこりにっこり)でした。

子どもというのは…

なんというか… 存在そのものが

生きてるう
っていう、エネルギーに
パッンパンと、満ち満ちてて✨

うちの子どもたちは、当時のママ友たちに

キミは子育てしとらんよ…

とアンニュイに言われるぐらい
なんというか、大人しめな2人組で、

奇声をあげてスーパーで騒ぐ子どもたちとか

ナニアレ不満不満
引くんだけど不満不満

と、氷のような目線で見るのやめてくれ

と、ママのアタシがドン引くぐらいの
落ち着いた、子どもたちでした歩く歩く仲良し

それでも

大事な大事な大事な人を亡くして
半身死んでるような感覚の世界に
引きずりこまれている、わたしには

子どもたちって、対極の世界の存在で。

細胞分裂して成長していくエネルギーなのか?
あの生命体の躍動感って。

ヒリついた世界に突き落とされた
わたしには

眩しいっ🌞🌞

って、強く強く、感じるものでした。

弱りきった生き物が
暗い洞窟の中で、ご飯も食べずに
ただただ、眠ってしかもあまり眠れんし
目が覚めたら「死んじゃった」という
現実にまた向き合わなきゃならなくて
涙がでるというより、絞りとられる感じ。
哀しいって感情じゃなく、痛いんだという感じ。
慟哭って漢字、理解できちゃった、ああ嫌。
わかりたくなかった…宮沢賢治パイセン…と思いました…

と、ガチでどん底にいる、ママには


いちばん大切な
可愛いものたちが眩しすぎて

きっっっつーい

という世界でした。

しかも子どもたちは、
なにやら大変なことが起きて
ママが弱りきっているのは、当然、察知している
おねだりおねだり子どもの母への愛って、重…いや凄いよね

子どもたちから、静かな静かな
ママへの思いやりの気持ちは伝わってくる
尊いってこういうことよ。天使か

その優しい気持ちが 

母の胸を、えぐるえぐる…ネガティブネガティブネガティブネガティブネガティブネガティブ
これ、きついな…ネガティブネガティブネガティブネガティブネガティブネガティブネガティブ
なんの試練だよ

と、呆然としながら、子育てしていました。

そして
旦那さんは、もともと最強のパパだったけど
(イクメンなんぞ通り越し、おかんタイプ)

ますます彼の母性が、開花して

いそいそと楽しそうに
子どもたちと過ごしていましたニコにっこりにっこりウフフ

今、思えば、本当に

大事な大事な大事な人を亡くすことは
わたしが産まれる前からの
決まっていたことだったんだなと思います。

当時のわたしに
そんなウッスいスピ的なことを言ったら

コ◯す
って言われる 冥王星×火星×水星の瞬発力半端ない

傷ついてる人自身にそんなこと言わせて
ますます傷つけたくないから、言わないけど。

でも
今なら、ガチでわかるんですけど

あの体験は、産まれる前に
自分が決めてきたことだったんだよな、と
思います。

なんていうか…

子どもたちをはじめとして
護られていたというか…

そもそも全員が
なんか「集まってた」メンバーっぽい。

今は成人した息子に言われたんだけど

うちは、いわゆる家族というよりも
各々、自分のことをやってるチームみたいな
集まりだったね、って。

だけど体験ど真ん中の時は、わからない。
わからないようになっている。特に昭和世代。

実は「護りのメンバー」は近くにいるんだけど
「死」が強烈すぎて
外側に、探しに行ってしまう。

その外側に
宗教やスピや健康法や男女関係などなどが
渦巻いておられるおばけおばけおばけおばけヒヒヒ

よくよく、できているもんだなあと
思います。

というわけで、まだ続きます~
ミスターリンカーンが、咲きました🌿↑↑
ブラックバカラ↑↑黒紅薔薇の中でも
いちばん好きな色なんだけど、香りがないので

リンカーンが咲くと、テンションあがるぅ✨
しかしリンカーンは黒紅には見えない。惜しいっ