1年ぶりのマボに会いにー!
席が丸ちゃん舞台の時の席ってすごない?笑
(ちなみに1年前のミタゾノは最前列でした笑)
マボは元ハガキ職人役。
昭和61年、長崎で決して裕福でない家庭で暮らす高校2年生の主人公・浩司は、母からプレゼントされたラジカセをきっかけに深夜ラジオにのめり込む。リスナーでは飽き足らずはがきを送り続け、ついには番組でも常連のハガキ職人となるまでに上りつめたが、大学、社会人となりいつのまにかラジオからは遠のいていた。40代半ばとなり、外資系企業のエリート幹部になっていた浩司は仕事でつまずき退社する羽目に。妻は家を出てしまい、順風だったはずの人生が転落していく。すべてを失いふと訪れた実家で見つけたのは、あの頃熱中していた古いラジカセだった。電源を入れチューニングして聴こえてきたのは、なんと当時熱狂していたあのパーソナリティ・楢崎のしゃがれ声だった。「まだ、続いてたんだ・・・」久しく耳にする声に高揚するも、楢崎は来年番組を引退するという。何かに駆られるように筆をとり、番組宛にはがきを送る浩司。ここから、再びあの熱情の日々が始まるきっかけになろうとは知らずに・・・
最後、ティッシュで鼻抑えてるから
なに?アレルギー?
って思ってたら
自分の芝居に酔って鼻血出たらしいꉂ🤣𐤔
それだけ力入ってたんだよねー!
モンブランの食べ方
娘役の子がラジオで言うてたのかな?
「縦で食べろよー」とか
「横で食べた方がもっと美味しいんじゃないか?」
ってマボのアドリブ🤣
クソゲーもあった。
丸亀製麺 と梅沢富美男さんから
お花きてた❁⃘*.゚





